2004年11月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号 第5問

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-43

 社内利用者の公開かぎで暗号化されたファイルを添付した電子メールが外部から届いたときに行うウイルスチェックのうち,適切なものはどれか。

ア 公開かぎを使って暗号化した送信者は信頼できるので,ウイルスチェックを行う必要はない。

イ 添付ファイルが暗号化されていれば,ウイルスに感染することはないので,ウイルスチェックを行う必要はない。

ウ 添付ファイルを復号しないと,ウイルス感染のチェックができないので,クライアントパソコンにワクチンソフトを入れる必要がある。

エ 電子メールゲートウェイのワクチンソフトを最新にしておけば,ほかのメールと同様にウイルスのチェックができる。

Posted by g@kko at 2004/11/04 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/データベース技術 ]

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号 第4問

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号

第4問 データベース技術(SW,DB,SM向け)
分野-5-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-38

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-04-4.htm

 次の表の関係を表すE-R図として,適切なものはどれか。ここで,表定義中の実線は主キーを,破線は外部キーを表す。E-R図の線上の記述はカーディナリティであり,*は多を表す。

Posted by g@kko at 2004/11/04 02:04 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号 第3問

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:SS15-09

 DFD で用いる記号の一つであるバブル(丸印)の意味はどれか。
 
ア データの吸収
イ データの源泉
ウ データの処理
エ データの蓄積

Posted by g@kko at 2004/11/04 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号 第2問

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW15-01

 CPU と主記憶の間に置かれるキャッシュメモリにおいて,主記憶上のあるブロックを,キャッシュメモリ上の複数の特定ブロックと対応づけるマッピング方式はどれか。

ア セットアソシアティブ方式
イ ダイレクトマッピング方式
ウ フルアソシアティブ方式 
エ ライトスルー方式

Posted by g@kko at 2004/11/04 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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