2004年11月29日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号 第5問

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:AU13-16

 通信のセキュリティを確保する手段のうち,接続を許可した端末のアドレスをあらかじめ登録しておき,登録された端末だけを相互に接続する方式はどれか。

ア 相手通知接続            
イ 発信者番号通知
ウ 閉域接続              
エ 予約接続

Posted by g@kko at 2004/11/29 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/データベース技術 ]

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号 第4問

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号

第4問 データベース技術(SW,DB,SM向け)
分野-5-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-40

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-29-4.htm

 Webページヘのアクセス件数を調べる目的でアクセスカウンタを作成した。図に示すとおり,2人の閲覧者が同時にアクセスしたところ,サーバ内の処理は①~④の順序で実行された。2人がアクセスする前のアクセスカウンタの値が100であったとすると,処理④が終了した時点のアクセスカウンタの値は幾つになるか。

ア 100      
イ 101      
ウ 102      
エ 104

Posted by g@kko at 2004/11/29 02:04 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号 第3問

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-I/出題頻度-低/出典:SS15-12

 プロジェクトの進捗管理技法のうち,作業達成度評価モデルの特徴はどれか。
 
ア 計画と実績を見やすく対比して,作業の開始・終了予定時点や現在の作業の状況を把握できる。
イ 作業の順序・相互関係が明確で,重要作業の把握が容易であり,プロジェクトの総所要日数が計算できる。
ウ 進捗管理上で重要作業が終了する時点や,意思決定を必要とする時点を明確に設定できる。
エ フェーズやタスクの作業項目の消化数によって,進捗を定量的に把握できる。

Posted by g@kko at 2004/11/29 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15午前, コンピュータシステム ]

H15AM02: 示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号 第2問

示現塾 2004年11月29日(月) 本格版 204号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-6/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB15-02

 フォンノイマン ボトルネック(プログラムの命令を順番に CPU に取り込んで実行する方式のコンピュータの性能向上を妨げる要因)はどれか。

ア 主記憶容量
イ 内部装置(プロセッサと主記憶)と入出力装置との間のデータ転送能力
ウ プロセッサと主記憶との間のデータ転送能力
エ プロセッサの性能

Posted by g@kko at 2004/11/29 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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