2004年12月01日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月01日(水) 本格版 206号 第5問

示現塾 2004年12月01日(水)本格版 206号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW14-77

 データベースの不正利用を防止する方法として有効なものはどれか。

ア アクセス権の設定       
イ 一貫性維持の制御
ウ データのカプセル化      
エ ファイルの二重化

Posted by g@kko at 2004/12/01 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月01日(水) 本格版 206号 第4問

示現塾 2004年12月01日(水)本格版 206号

第4問 データベース技術(SW,DB,SM向け)
分野-5-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-74

 クライアントサーバシステムにおいて,クライアント側からストアドプロシージャを利用したときの利点に関する記述として,適切なものはどれか。

ア クライアントとサーバ間の通信量を削減できる。
イ クライアントとサーバ双方のメモリ使用量を削減できる。
ウ サーバのデータベースアクセス量を軽減できる。
エ 処理の分散化を図ることができる。

Posted by g@kko at 2004/12/01 02:04 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月01日(水) 本格版 206号 第3問

示現塾 2004年12月01日(水)本格版 206号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:SS14-11

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-12-01-3.htm

 表は,ある人が 1 人でプログラム開発を開始するときに立てた計画表である。6 月 1 日に作業を開始し,6 月 16 日までは計画どおりに進んだ。6 月 17 日の終了時点でコンパイル作業の 50% を終了した。6 月 17 日の終了時点で,テスト完了までのすべての工程の何 % (小数点以下は四捨五入する)が終了したことになるか。ここで,開発は,土・日曜日を除く週 5 日間で行う。

Posted by g@kko at 2004/12/01 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15午前, コンピュータシステム ]

H15AM04: 示現塾 2004年12月01日(水) 本格版 206号 第2問

示現塾 2004年12月01日(水)本格版 206号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB15-04

 OS のスケジューリング方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア 処理時間順方式では,既に消費したCPU 時間の長いジョブに高い優先度を与える。
イ 到着順方式では,ラウンドロビン方式に比べて特に処理時間の短いジョブの応答時間が短くなる。
ウ 優先度順方式では,一部のジョブの応答時間が極端に長くなることがある。
エ ラウンドロビン方式では,ジョブに割り当てるCPU 時間(タイムクウォンタム)を短くするほど,到着順方式に近づく。

Posted by g@kko at 2004/12/01 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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