2005年01月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号 第5問

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号

第5問 セキュリティと標準化(AU向け)
分野-6-1-1/技術レベル-III/出題頻度-高/出典:SS14-15

 メール内容の機密性を高めるために用いられる電子メールの伝送方式はどれか。

ア IMAP4    
イ POP3    
ウ SMTP    
エ S/MIME

Posted by g@kko at 2005/01/06 08:45 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/H14午前, データベース技術 ]

H14AM26: 示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号 第4問

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号

第4問 データベース技術(DB向け)
分野-5-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:DB14-26

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-01-06-4.htm

 受注システムにおいて,図のようなモデルから“顧客”表,“注文”表,“商品”表を作成した。これら表に関する記述として,適切なものはどれか。ここで 1   * は 1 対多のカーディナリティを表し,線上の名称はロール名である。また,表定義中の実線は主キーを,破線は外部キーを表す。

ア ある顧客は,自分が注文主でかつ届け先であることができる。
イ 顧客は,注文主顧客と届け先顧客のどちらか一方に分類される。
ウ 一つの注文に複数の商品があってもよい。
エ 一つの注文に複数の注文主と届け先があってもよい。

Posted by g@kko at 2005/01/06 08:43 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号 第2問

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-51

 モジュール強度のレベルの一つとして,情報的強度がある。情報的強度をもつモジュールの例として,適切なものはどれか。


ア 関連した複数の機能を一つにまとめてあり,どの機能が実行されるかは,呼び出されるときの引数の値によって決定されるモジュール

イ 特定のデータ構造を扱う機能を一つにまとめたモジュール

ウ 複数の関連性の低い機能を一つにまとめたモジュール

エ 複数の逐次的な機能を一つにまとめたモジュール

Posted by g@kko at 2005/01/06 07:40 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号 第1問

示現塾 2005年01月06日(木) 本格版 242号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-2-2/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW16-30

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-01-06-1.htm

 表に示すファイルの項目のうち,“修得外国語”をキーとする転置ファイル(inverted file)を考えたとき,メンバ数の最大値は幾らか。

ア 3       
イ 4       
ウ 6       
エ 8

Posted by g@kko at 2005/01/06 07:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む: