2005年01月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17受験記 ]

1/10現在の進捗状況

【去年の復習】
 新版 データベース技術(アイテック)@会社昼休み用
  読み 1回目 完了
  問題 1回目 完了(誤答箇所の見直し 完了)

 H16春の反省 ⇒ 本試験問題集実施に変更

【問題集】
 データベース予想問題集(アイテック)
  午 前 1回目完了(214/214) (誤答箇所の見直し 完了)
  午後Ⅰ 1回目完了(20/20)
  午後Ⅱ 1回目,問3(3/8)まで完了

 合格精選400題 データベース試験問題集
  着手見送り

 本試験問題集(アイテック)
  H14 午 前 1回目完了
  H14 午後Ⅰ 1回目完了(4問中2問は予想問題集と重複のためパス)
  H14 午後Ⅱ 予想問題集と重複するためパス
  H15 午 前 1回目完了
  H15 午後Ⅰ 予想問題集と重複するためパス
  H15 午後Ⅱ 予想問題集と重複するためパス
  H16 午 前 1回目完了
  H16 午後Ⅰ 1回目完了
  H16 午後Ⅱ 未着手

Posted by g@kko at 2005/01/10 18:55 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13 ]

H13午後II 問1

H13午後II 問1(ITEC 2005予想問題集 午後II 問3)

出来が良くなかったので本に当たってみる

アイテック データベース予想問題集 2005

P559

なお,図7の自社工場(自社工場コード)は,おそらく,自社工場(自社工場コード,自社工場名称)の誤りであろう。

問題ページ(P299)の一番下に「図7 S社物流関連業務の関係スキーマ一覧(未完成)」
未完成って書いてあるだろーがっ!!!誤りじゃなくって未完成なんだよっ!!!!

はぁはぁはぁ・・・ 虚しい(遠い目

っておい

P560

“自社工場”の関係スキーマに自社工場名称がなく,“物流拠点”の物流拠点名称から得ると想定できるからである。

ってさっきの「誤りであろう」と矛盾してねーかよっ!!!

Posted by g@kko at 2005/01/10 14:43 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号 第5問

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号

第5問 セキュリティと標準化(AU向け)
分野-6-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:NW13-48

 通信の暗号化に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア IPsec のトランスポートモードでは,ゲートウェイ間の通信経路上だけではなく,発信側システムと受信側システムとの間の全経路上でメッセージが暗号化される。

イ LDAP クライアントが LDAP サーバに接続するときの通信内容を暗号化することはできない。

ウ S/MIME で暗号化した電子メールは,受信側のメールサーバ内にメールが格納されている間は,メール管理者が平文として見ることができる。

エ SSL を使用して接続したとき,ブラウザのディスクキャッシュ内に格納したHTML 文書は,暗号化したままで保存される。

Posted by g@kko at 2005/01/10 10:12 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/H16午前, データベース技術 ]

H16AM25: 示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号 第4問

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号

第4問 データベース技術(DB向け)
分野-5-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:DB16-25

 関係代数における直積集合に関する記述として,適切なものはどれか。

ア ある属性の値に条件を付加し,その条件を満たすタプルを取り出した集合である。

イ 関係の属性の部分集合の値を導出した集合である。

ウ 二つの関係から,あらかじめ指定されている二つの列の2項関係を満たすタプルの集合である。

エ 二つの関係から,任意のタプルを1個ずつ取り出し連結したタプルの集合である。

Posted by g@kko at 2005/01/10 10:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号 第2問

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD14-14

 ユーザ要求分析で使われる手法のうち,次の3点を重視するものはどれか。

(1)業務に詳しい人の選出
(2)的確な質問の事前準備
(3)実施時の要点の確認

ア アンケート法
イ インタビュー
ウ デルファイ法
エ ブレーンストーミング

Posted by g@kko at 2005/01/10 10:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号 第1問

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW14-05

 複数プロセッサを使用したシステム構成に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア コプロセッサ方式は,CPU の機能を拡張する複数の付加プロセッサが同じ命令を処理して,その結果を多数決回路で判定する方式である。

イ 疎結合マルチプロセッサ方式は,複数のプロセッサがそれぞれ独立した主記憶装置を備え,プロセッサ間の通信は高速バス又は通信リンクで行う方式である。

ウ 多重化システム方式は,必要なオペランドがそろっている命令を,空いているプロセッサヘ転送して実行させる方式である。

エ 密結合マルチプロセッサ方式は,浮動小数点演算プロセッサに代表されるように,CPU の機能を拡張する付加プロセッサを,共通バスで結合した方式である。

Posted by g@kko at 2005/01/10 10:01 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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