【去年の復習】
新版 データベース技術(アイテック)@会社昼休み用
読み 1回目 完了
問題 1回目 完了(誤答箇所の見直し 完了)
H16春の反省 ⇒ 本試験問題集実施に変更
【問題集】
データベース予想問題集(アイテック)
午 前 1回目完了(214/214) (誤答箇所の見直し 完了)
午後Ⅰ 1回目完了(20/20)
午後Ⅱ 1回目,問3(3/8)まで完了
合格精選400題 データベース試験問題集
着手見送り
本試験問題集(アイテック)
H14 午 前 1回目完了
H14 午後Ⅰ 1回目完了(4問中2問は予想問題集と重複のためパス)
H14 午後Ⅱ 予想問題集と重複するためパス
H15 午 前 1回目完了
H15 午後Ⅰ 予想問題集と重複するためパス
H15 午後Ⅱ 予想問題集と重複するためパス
H16 午 前 1回目完了
H16 午後Ⅰ 1回目完了
H16 午後Ⅱ 未着手
H13午後II 問1(ITEC 2005予想問題集 午後II 問3)
出来が良くなかったので本に当たってみる
P559
なお,図7の自社工場(自社工場コード)は,おそらく,自社工場(自社工場コード,自社工場名称)の誤りであろう。
はぁはぁはぁ・・・ 虚しい(遠い目
っておい
P560
“自社工場”の関係スキーマに自社工場名称がなく,“物流拠点”の物流拠点名称から得ると想定できるからである。
第5問 セキュリティと標準化(AU向け)
分野-6-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:NW13-48
通信の暗号化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ア IPsec のトランスポートモードでは,ゲートウェイ間の通信経路上だけではなく,発信側システムと受信側システムとの間の全経路上でメッセージが暗号化される。
イ LDAP クライアントが LDAP サーバに接続するときの通信内容を暗号化することはできない。
ウ S/MIME で暗号化した電子メールは,受信側のメールサーバ内にメールが格納されている間は,メール管理者が平文として見ることができる。
エ SSL を使用して接続したとき,ブラウザのディスクキャッシュ内に格納したHTML 文書は,暗号化したままで保存される。
第4問 データベース技術(DB向け)
分野-5-1-1/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:DB16-25
関係代数における直積集合に関する記述として,適切なものはどれか。
ア ある属性の値に条件を付加し,その条件を満たすタプルを取り出した集合である。
イ 関係の属性の部分集合の値を導出した集合である。
ウ 二つの関係から,あらかじめ指定されている二つの列の2項関係を満たすタプルの集合である。
エ 二つの関係から,任意のタプルを1個ずつ取り出し連結したタプルの集合である。
第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD14-14
ユーザ要求分析で使われる手法のうち,次の3点を重視するものはどれか。
(1)業務に詳しい人の選出
(2)的確な質問の事前準備
(3)実施時の要点の確認
ア アンケート法
イ インタビュー
ウ デルファイ法
エ ブレーンストーミング
第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW14-05
複数プロセッサを使用したシステム構成に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ア コプロセッサ方式は,CPU の機能を拡張する複数の付加プロセッサが同じ命令を処理して,その結果を多数決回路で判定する方式である。
イ 疎結合マルチプロセッサ方式は,複数のプロセッサがそれぞれ独立した主記憶装置を備え,プロセッサ間の通信は高速バス又は通信リンクで行う方式である。
ウ 多重化システム方式は,必要なオペランドがそろっている命令を,空いているプロセッサヘ転送して実行させる方式である。
エ 密結合マルチプロセッサ方式は,浮動小数点演算プロセッサに代表されるように,CPU の機能を拡張する付加プロセッサを,共通バスで結合した方式である。