2005年01月30日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/ちょいメモ ]

午後I  SQL問題@EXISTS演算子のメモ

H12午後I 問3設問3

SELECT * FROM 施策
WHERE EXISTS
  (SELECT * FROM 社員, 課, 施策グループ

  WHERE :USER = 社員.ユーザID
    AND 社員.所属課コード = 課.課コード
    AND 課.所属部コード = 施策グループ.参画部コード
    AND 施策.施策ID = 施策グループ.施策ID )

Posted by g@kko at 2005/01/30 15:37 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/ちょいメモ ]

午後I SQL問題@権限のメモ

H12午後I 問3設問2(2)

GRANT SELECT ON ユーザ管理 TO PUBLIC

Posted by g@kko at 2005/01/30 15:30 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/ちょいメモ ]

午後I SQL問題@DHW系のメモ

H14午後I 問3設問1(1)

SELECT 地区本部名称, 商品大分類名称, 年, 月, SUM(販売金額)
FROM 販売, 組織軸, 商品軸, 時間軸, 地区本部, 商品大分類
WHERE 地区本部.地区本部コード = 'A20' AND
  地区本部.地区本部コード = 組織軸.地区本部コード AND
  組織軸.組織軸コード = 販売.組織軸コード AND
  商品大分類.商品大分類コード = 商品軸.商品大分類コード AND
  商品軸.商品軸コード = 販売.商品軸コード AND
  時間軸.時間軸コード = 販売.時間軸コード AND
GROUP BY 地区本部名称, 商品大分類名称, 年, 月
HAVING 時間軸.年 = '2001'

Posted by g@kko at 2005/01/30 15:27 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号 第5問

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号

第5問 セキュリティと標準化(AU向け)
分野-6-1-2/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:AU14-17

 リスクが顕在化した場合に生じる損失に備えて,経済面の対策を講じる手段はどれか。

ア セキュリティポリシ           
イ デシジョンツリー
ウ リスクファイナンス           
エ リスクマトリックス

Posted by g@kko at 2005/01/30 08:43 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/H16午前, データベース技術 ]

H16AM32: 示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号 第4問

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号

第4問 データベース技術(DB向け)
分野-5-1-2/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:DB16-32

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-01-30-4.htm

 “商品”表と“売上明細”表に対して,次のSQL文を実行した結果の表として,正しいものはどれか。ここで,結果の表中の“-”は,値が空値(NULL)であることを示す。

SELECT X.商品番号,商品名,数量
    FROM 商品 X LEFT OUTER JOIN 売上明細 Y
         ON X.商品番号 = Y.商品番号

Posted by g@kko at 2005/01/30 08:41 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号 第2問

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-18

 ファンクションポイント法に関する記述として,最も適切なものはどれか。


ア WBS によって作業を洗い出し,過去の経験から求めた作業ごとの工数を積み上げて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

イ ソフトウェアの開発作業を標準作業に分解し,それらの標準作業ごとにあらかじめ決められた標準工数を割り当て,それらを合計してソフトウェアの開発見模を見積もる。

ウ 入出力データ,ファイルなどのデータ要素と処理の複雑さによる重み付けから得られるデータに基づいて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

エ プログラム言語とプログラマのスキルから経験的に求めた標準的な生産性と,必要とされる手続の個数とを乗じて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

Posted by g@kko at 2005/01/30 08:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号 第1問

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM14-07

 10Mビット/秒のLAN を使用し,1件のレコード長が1,000バイトの電文を10万件連続して伝送するとき,伝送時間は約何秒か。ここで,LANの伝送効率は30%とする。

ア 33     
イ 80      
ウ 240      
エ 267

Posted by g@kko at 2005/01/30 08:37 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
[ テクニカルエンジニア(データベース)/参考サイト ]

メルマガ

【午前共通対策】
 一日一題 高度をめざす情報処理技術者試験宿題
 のんびりやろう!情報処理試験!-1問1問コツコツと-
 裏版 情報処理技術者試験宿題メールマガジン
 情報処理技術者試験対策(午前:高度区分)
 情報処理試験のお勉強(千里の道も一歩から)
 示現塾 高度に出る午前問題を解こう!

 高度をめざす情報処理技術者試験宿題(105円/月)

【午後対策】
 情処午後の塾(データベース) (840円/月) New

【データベース】
 覚えなくても理屈でわかる! テーブル設計と正規化理論(525円/月)

@IT トレメ
 ORACLE MASTER Silver Oracle9i Database
 XMLマスター:ベーシック
 情報処理技術者試験 午前試験 高度レベル

Posted by g@kko at 2005/01/30 00:00 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む: