【教科書】
新版 データベース技術(アイテック)
読み 2回目 完了(2回目は流し読み)
問題 午前問題3回,午後I 問題3回目 完了
【問題集】
データベース予想問題集2005(アイテック)
午 前 2回目完了(214/214)
午後I 3回目完了(20/20)(2回目から運用系の問題はパス)
午後II 2回目完了(8/8)
本試験問題集(アイテック)
H14 午 前 2回目完了
H14 午後I 3回目完了(4問中2問は予想問題集と重複のためパス)
H14 午後II 予想問題集と重複するためパス
H15 午 前 2回目完了
H15 午後I 予想問題集と重複するためパス
H15 午後II 予想問題集と重複するためパス
H16 午 前 2回目完了
H16 午後I 3回目完了(問4はパス)
H16 午後II 2回目完了
データベース予想問題集2004(アイテック)
午後I 2回目着手(1/2)(H9PM1-2,H11PM1-2)
午後II 未着手(0/2)(H12PM2-2,H11PM2-2)
3週間本2003(日経BP)
H10 午後I 問5 2回目完了
第4問 データベース技術(DB向け)
分野-5-1-3/技術レベル-III/出題頻度-中/出典:DB13-40
分散データベースにおける“分割に対する透過性”の説明として,適切なものはどれか。
ア データの格納サイトが変更されても,ユーザのアプリケーションや操作法に影響がないこと
イ 同一のデータが複数のサイトに格納されていても,ユーザはそれを意識せず利用ができること
ウ 一つの表が複数サイトに分割されて格納されていても,ユーザはそれを意識せず利用できること
エ ユーザがデータベースの位置を意識せず利用できること
第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM14-26
情報システムの運用管理業務を情報システム部門とエンドユーザ部門で分担することに関する説明のうち,適切なものはどれか。
ア 資源管理では,資源の使用状況の把握と対策をエンドユーザ自身の問題として解決すべきである。
イ 障害管理では,障害対策をエンドユーザ自身が行うべきである。
ウ 性能管理では,ハードウェアの性能集計業務を情報システム部門だけでなくエンドユーザ部門の管理者も行うのが望ましい。
エ セキュリティ管理では,セキュリティ対策をエンドユーザ自身が行うのが望ましい。
第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-10
本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-27-1.htm
東京から福岡までの回線構成を図1から図2のように変更した場合,東京,福岡間の回線構成における信頼性の向上分(差)を示す数値として,最も近いものはどれか。ここで,隣接するノード間の回線の信頼性は,すべて0.95とする。
ア 0.0429
イ 0.0451
ウ 0.0498
エ 0.0926