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2005年04月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H14午前, コンピュータシステム, 誤答管理 ]

H14AM15: 示現塾 2005年04月10日(日) 本格版 336号 第1問

示現塾 2005年04月10日(日) 本格版 336号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SM14-15(DB14-15)

 演繹推論の説明として,適切なものはどれか。

ア 与えられた事例から,一般的法則を導き出す推論方法である。
イ 与えられた事例の類似性によって,未知の事実を推定する推論方法である。
ウ 幾つかの前提や公理などと推論規則から結論を導き出す推論方法である。
エ 過去に経験した事例から類似の問題を探して適用し,結論を導き出す推論方法である。

Posted by g@kko at 2005/04/10 09:35 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15午前, コンピュータシステム ]

H15AM14: 示現塾 2005年04月09日(土) 本格版 335号 第1問

示現塾 2005年04月09日(土) 本格版 335号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:DB15-14

 知識表現の方法であるフレームに関する記述として,適切なものはどれか。

ア 概念をノード,関係や性質を有向アークで表した表現形式をもつ。
イ 条件と行動を対にしたIF-THENの表現形式をもつ。
ウ スロットとスロット値の対のリストからなる表現形式をもつ。
エ 命題論理や述語論理による表現形式をもつ。

Posted by g@kko at 2005/04/09 07:12 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月08日(金) 本格版 334号 第1問

示現塾 2005年04月08日(金) 本格版 334号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:CM14-16

 エキスパートシステムの開発は,一般に進化型のアプローチをとる。これは専門家と同等の知識をあらかじめ準備することが困難だからである。進化型のアプローチはどれか。

ア システム開発の早い段階で試作品を作成し,機能を確認しながら進める。
イ システムを幾つかのサブシステムに分割して,それぞれの開発を並行的に進める。
ウ 定義された要求を順序付けられた幾つかの開発部分に分割して,段階的に開発を行う。
エ 部分的に定義された要求から開発を開始し,後続する幾つかの開発で要求を見直していく。

Posted by g@kko at 2005/04/08 07:17 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月07日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月07日(木) 本格版 333号 第1問

示現塾 2005年04月07日(木) 本格版 333号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM15-11

 システムを構成する要素のうち,次の特徴をもつものはどれか。

(1) ユーザから仕事を託され,ネットワーク内でその仕事を処理するのに必要な場所(サーバ)を自律的に巡って,仕事を片づける。
(2) すべての仕事が終了した時点でユーザのもとに返る。
(3) ネットワーク内に送出された後,返ってくるまで,ユーザはネットワークにアクセスする必要はない。

ア エージェント     
イ クライアント
ウ スクリプト      
エ プロセス

Posted by g@kko at 2005/04/07 06:40 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2005年04月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月06日(水) 本格版 332号 第1問

示現塾 2005年04月06日(水) 本格版 332号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW15-40

 コンピュータグラフィックスの要素技術に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア アンチエイリアシングは周辺の画素との平均化演算などを施し,ギザギザを目立たなくする。

イ メタボールは物体表面の相互反射を放射エネルギ方程式から直接計算する。

ウ ラジオシティは光源から物体表面での反射屈折を繰り返し、最終的に視点に入る光源をすべて追跡して計算する。

エ レイトレーシングは物体を球やだ円体の集合で擬似的にモデル化する。

Posted by g@kko at 2005/04/06 06:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2005年04月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H14午前, コンピュータシステム ]

H14AM14: 示現塾 2005年04月05日(火) 本格版 331号 第1問

示現塾 2005年04月05日(火) 本格版 331号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB14-14

 データベースのメタデータに関する説明として,適切なものはどれか。

ア 集合をメンバ(インスタンス)として扱う"べき集合"のこと
イ 属性がもつことのできる値の範囲のこと
ウ データ管理者が管理し,DBMS には登録しない情報のこと
エ データ自身に関する情報のこと

Posted by g@kko at 2005/04/05 06:39 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月04日(月) 本格版 330号 第1問

示現塾 2005年04月04日(月) 本格版 330号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-3   技術レベル-II    出題頻度-中    出典:NW14-16

 ソフトウェア開発・保守工程において,リポジトリを構築する理由はどれか。


ア 各工程での作業手順を定義することが容易になり,開発・保守時の作業ミスを防止することができる。

イ 各工程での作業予定と実績を関連付けて管理することが可能になり,作業の進捗管理が容易になる。

ウ 各工程での成果物を一元管理することによって,用語を統一することができ,開発・保守作業の効率が良くなる。

エ 各工程での発生不良を管理することが可能になり,ソフトウェアの品質分析が容易になる。

Posted by g@kko at 2005/04/04 06:44 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月03日(日) 本格版 329号 第1問

示現塾 2005年04月03日(日) 本格版 329号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-3/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW15-43

 ソフトウェア開発におけるリポジトリの説明として,適切なものはどれか。


ア 開発を支援するために提供されるソフトウェア部品のデータベースのことである。

イ ソフトウェアの開発及び保守における設計情報やプログラム情報を一元的に管理するためのデータベースのことである。

ウ ソフトウェアを開発するためのツールと,データモデルを格納するためのデータベースのことである。

エ リバースエンジニアリングを行うためのソースプログラム解析用ソフトウェアと,解析結果を格納するためのデータベースのことである。

Posted by g@kko at 2005/04/03 02:01 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月02日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月02日(土) 本格版 328号 第1問

示現塾 2005年04月02日(土) 本格版 328号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-39

 データウェアハウスに格納されたデータの説明として,適切なものはどれか。

ア データが数年にわたり,長期に保持されることはない。
イ データ項目の定義は,部門横断的に一元管理されている。
ウ データは,主に基幹業務処理システムが直接利用する。
エ データは,常にリアルタイムに更新され,最新の状態に保たれている。

Posted by g@kko at 2005/04/02 09:15 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年04月01日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年04月01日(金) 本格版 327号 第1問

示現塾 2005年04月01日(金) 本格版 327号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-4-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SD13-11

 データウェアハウスに関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 基幹システムや外部の情報ソースをデータウェアハウスに格納する際には,生データに価値があるので,コードの変換や統一は行わない。

イ データウェアハウスでは,複数の基幹システムの情報を整合性のある形でまとめ,フロントエンドのアプリケーション用のデータ基盤を構築する。

ウ データウェアハウスのデータベースは,基幹システムと同じデータベース設計とする。

エ データウェアハウスは,インターネットを介して不特定のユーザにデータを提供するために構築する。

Posted by g@kko at 2005/04/01 06:43 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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