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2004年11月21日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15午前, コンピュータシステム ]

H15AM01: 示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号 第2問

示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-22(DB15-01)

 汎用コンピュータのチャネル制御方式を用いた補助記憶装置とのデータ転送において,確認信号を待たずに次々とデータを送ることによって,高速化を図るものはどれか。

ア シリアル方式            
イ ストリーミング方式
ウ パラレル方式            
エ ハンドシェーク方式

Posted by g@kko at 2004/11/21 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月20日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月20日(土) 本格版 195号 第2問

示現塾 2004年11月20日(土) 本格版 195号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-20

 DMA 制御方式による入出力処理の記述として,最も適切なものはどれか。

ア CPU が入出力装置を直接制御してデータ転送を行う。
イ CPU を介さずに入出力装置と主記憶装置の間のデータ転送を行う。
ウ チャネル接続によって入出力装置と主記憶装置の間のデータ転送を行う。
エ 入出力制御専用のプロセッサによってデータ転送を制御する。

Posted by g@kko at 2004/11/20 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月19日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月19日(金) 本格版 194号 第2問

示現塾 2004年11月19日(金) 本格版 194号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-27

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 hthttp://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-19-2.htm

 入出力管理機能の記述に関して,a ~c に対応する機能の正しい組合せはどれか。

Posted by g@kko at 2004/11/19 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月18日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号 第2問

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-21

 MO の特徴に関する記述として,適切なものはどれか。


ア 記録膜が磁化されている記録媒体に,レーザ光を照射して熱すると同時に,磁化の方向を変えることによってデータを記録する。

イ 磁性体を塗布した薄いプラスチックの円盤に,磁化極性を変化させるだけで,データを記録する。

ウ ピットと呼ばれる微小なくぼみと,ピット間にあるランドと呼ばれる平たんな領域の組合せによってデータを記録する。

エ レーザ光の照射によって,記録膜が結晶になったり,非結晶になったりする相変化を利用してデータを記録する

Posted by g@kko at 2004/11/18 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月17日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月17日(水) 本格版 192号 第2問

示現塾 2004年11月17日(水) 本格版 192号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW16-22

 PDP(プラズマディスプレイパネル)に採用されている発光方式の説明として,適切なものはどれか。

ア ガス放電に伴う発光を利用する。
イ 画面の各ドットを薄膜トランジスタで制御する。
ウ 電圧を加えると発光する有機化合物を用いている。
エ 電子銃から電子ビームを発射し,蛍光体に当てて発光させる。

Posted by g@kko at 2004/11/17 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月16日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月16日(火) 本格版 191号 第2問

示現塾 2004年11月16日(火) 本格版 191号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-24

 ネオン管のように放電によって発光するセルを利用し,コントラストが高く,広い視野が得られる薄型の表示装置はどれか。

ア CRT
イ DSTN 液晶
ウ TFT 液晶
エ プラズマディスプレイ

Posted by g@kko at 2004/11/16 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月15日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月15日(月) 本格版 190号 第2問

示現塾 2004年11月15日(月) 本格版 190号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-01

 サーバ上にあるイメージデータをクライアントからの要求で読み出して送り出すシステムがある。イメージデータを読み出すスピードに対する要求の優先度が高く,データの損失や誤りに対する要求の優先度が低いとき,ディスクシステムの構成として,適切なものはどれか。

ア RAID0 (パリティなしのストライプセット)
イ RAID1 (ディスクのミラー化)
ウ RAID2 (ECCを用いたストライプセット)
エ 単一のディスク

Posted by g@kko at 2004/11/15 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月14日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月14日(日) 本格版 189号 第2問

示現塾 2004年11月14日(日) 本格版 189号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SS14-01

 RAID の分類において,ミラーリングを用いることで信頼性を高め,障害発生時には冗長ディスクを用いてデータ復元を行う方式はどれか。

ア RAID1    
イ RAID2    
ウ RAID3    
エ RAID4

Posted by g@kko at 2004/11/14 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月13日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月13日(土) 本格版 188号 第2問

示現塾 2004年11月13日(土) 本格版 188号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM13-01

 RAID には RAID1 ~5 の複数のタイプがある。これらのタイプは何に基づいて区別されるか。

ア コンピュータ本体とのインタフェースの違い
イ 装置の記憶容量
ウ データと冗長ビットの記録方法と記録位置の組合せ
エ 保証する信頼性のMTBFの値

Posted by g@kko at 2004/11/13 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月12日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月12日(金) 本格版 187号 第2問

示現塾 2004年11月12日(金) 本格版 187号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-22

 光ディスク装置の特徴や用途の説明として,適切なものはどれか。


ア アクセスとデータ転送が比較的高速であり,仮想記憶を実現するために,大型汎用機からパソコンまで幅広く使用されている。

イ 再生専用型,追記型及び書換え可能型があり,画像情報などの多量のデータを保存するのに使用される。

ウ 媒体は,1 M バイト程度のデータの保存用として使用され,軽量かつ低価格であり,媒体交換が容易であるという特徴をもつ。

エ 補助記憶装置の中では初期のころから使われており,情報交換及びファイルの保存用として使用されている。現在ではオープンリール型よりもカートリッジ型が主流になっている。

Posted by g@kko at 2004/11/12 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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