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2004年11月11日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月11日(木) 本格版 186号 第2問

示現塾 2004年11月11日(木) 本格版 186号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM14-02

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-11-2.htm

 〔仕様1〕で示すディスク装置と,その装置につけることができる〔仕様2〕で示すディスクキャッシュがある。ディスクキャッシュを付けたときのアクセス時間と,付けないときのアクセス時間の比率に最も近いのはどれか。ここで,ディスクからのデータの転送はブロックを単位として行われる。

Posted by g@kko at 2004/11/11 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月10日(水) 本格版 185号 第2問

示現塾 2004年11月10日(水) 本格版 185号

 表に示す仕様の磁気ディスク装置に 1 レコードが 1,000 バイトのデータを格納する。ブロック化因数を 2,6,8 とした場合に必要となるシリンダ数に関する記述として,適切なものはどれか。ここで,レコード件数は 1 万件以上あるものとする。

ア ブロック化因数 2 のときの方が,ブロック化因数 6 のときより必要シリンダ数は少ない。
イ ブロック化因数 6 のときの方が,ブロック化因数 8 のときより必要シリンダ数は少ない。
ウ ブロック化因数 6 のときが,必要シリンダ数は最大である。
エ ブロック化因数 8 のときが,必要シリンダ数は最小である。

Posted by g@kko at 2004/11/10 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13午前, コンピュータシステム ]

H13AM01: 示現塾 2004年11月09日(火) 本格版 184号 第2問

示現塾 2004年11月09日(火) 本格版 184号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB13-01

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-09-2.htm

 処理装置,キャッシュメモリ,主記憶装置からなる図のアーキテクチャのシステムを考える。このシステムにおいて,処理装置からみた,主記憶装置とキャッシュメモリを合わせた平均読込時間を表す式はどれか。ここで,読み込みたいデータがキャッシュメモリに存在しない確率を r とする。キャッシュメモリ管理に関するオーバヘッドは無視できるものとする。

Posted by g@kko at 2004/11/09 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月08日(月) 本格版 183号 第2問

示現塾 2004年11月08日(月) 本格版 183号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:NW14-02

 MPU から,キャッシュメモリを介して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が 15 ナノ秒であるとき,キャッシュメモリのヒット率は幾らか。ここで,主記憶のアクセス時間を 60 ナノ秒,キャッシュメモリのアクセス時間を 10 ナノ秒とする。

ア 0.17    
イ 0.43    
ウ 0.83    
エ 0.9

Posted by g@kko at 2004/11/08 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月07日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月07日(日) 本格版 182号 第2問

示現塾 2004年11月07日(日) 本格版 182号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-18

 メモリアクセスの信頼性を高めるための方式で,自動訂正が可能なものはどれか。

ア CRC    
イ ECC    
ウ チェックサム    
エ パリティ

Posted by g@kko at 2004/11/07 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月06日(土) 本格版 181号 第2問

示現塾 2004年11月06日(土) 本格版 181号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SS13-01

 メモリの誤り制御方式で,2 ビットの誤り検出機能と,1 ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。

ア 奇数パリティ           
イ 水平パリティ
ウ チェックサム           
エ ハミング符号

Posted by g@kko at 2004/11/06 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月05日(金) 本格版 180号 第2問

示現塾 2004年11月05日(金) 本格版 180号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-18

 主記憶へのアクセスを高速化する技術の一つであるメモリインタリーブに関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 主記憶と外部メモリを一元的にアドレス付けし,事実上無制限のメモリ空間を提供する方式である。

イ 主記憶と磁気ディスク装置のアクセス速度の差を補うために,補助的な記憶装置を両者の間に置く方式である。

ウ 主記憶と入出力装置との間で CPU とは独立にデータ転送を行うことを可能とした方式である。

エ 主記憶を複数の領域に分け,複数のメモリ領域に並列にアクセスできるようにした方式である。

Posted by g@kko at 2004/11/05 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号 第2問

示現塾 2004年11月04日(木) 本格版 179号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW15-01

 CPU と主記憶の間に置かれるキャッシュメモリにおいて,主記憶上のあるブロックを,キャッシュメモリ上の複数の特定ブロックと対応づけるマッピング方式はどれか。

ア セットアソシアティブ方式
イ ダイレクトマッピング方式
ウ フルアソシアティブ方式 
エ ライトスルー方式

Posted by g@kko at 2004/11/04 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月03日(水) 本格版 178号 第2問

示現塾 2004年11月03日(水) 本格版 178号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM15-01

 パソコンのクロック周波数に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア CPU のクロック周波数と,主記憶を接続するシステムバスのクロック周波数は同一でなくてもよい。

イ CPU のクロック周波数の逆数が,1 秒間に実行できる命令数を表す。

ウ CPU のクロック周波数を2倍にすると,システム全体としての実行性能も2倍となる。

エ 使用しているCPU の種類とクロック周波数が等しければ,2 台のパソコンのプ ログラム実行性能は同等と考えてよい。

Posted by g@kko at 2004/11/03 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月02日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H16午前, コンピュータシステム ]

H16AM07: 示現塾 2004年11月02日(火) 本格版 177号 第2問

示現塾 2004年11月02日(火) 本格版 177号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-33(DB16-07)

 複数の同種のプロセッサによって処理能力を高めるコンピュータシステムの構成方式のうち,主記憶を共有するタイプはどれか。

ア オーバドライブプロセッサ
イ コプロセッサ
ウ 疎結合マルチプロセッサ
エ 密結合マルチプロセッサ

Posted by g@kko at 2004/11/02 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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