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2004年11月01日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年11月01日(月) 本格版 176号 第2問

示現塾 2004年11月01日(月) 本格版 176号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-16

 コンピュータの命令実行順序として,適切なものはどれか。

ア オペランドフェッチ→ 命令の解読→ 命令フェッチ→命令の実行
イ オペランドフェッチ→ 命令フェッチ→ 命令の解読→ 命令の実行
ウ 命令の解読→ 命令フェッチ→ オペランドフェッチ→ 命令の実行
エ 命令フェッチ→ 命令の解読→ オペランドフェッチ→ 命令の実行

Posted by g@kko at 2004/11/01 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月31日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月31日(日) 本格版 175号 第2問

示現塾 2004年10月31日(日) 本格版 175号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM13-01

 SRAM とDRAM を比較した記述のうち,適切なものはどれか。

ア DRAM の方が,高速なアクセスを実現できるので,SRAM よりも普及している。
イ DRAM の方が,比較的複雑な内部構成になるので,ビット当たりの単価が高い。
ウ DRAM の方が,ビット当たりの面積を小さくできるので,高集積化に適している。
エ SRAM は,データを保持するためにリフレッシュ動作が必要であるが,DRAM は不要である。

Posted by g@kko at 2004/10/31 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月30日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月30日(土) 本格版 174号 第2問

示現塾 2004年10月30日(土) 本格版 174号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-17

 バイポーラプロセッサと比較した場合の CMOS プロセッサの特徴として,適切なものはどれか。

ア 高速な演算が可能である。
イ 集積度を高めることが可能である。
ウ 静電気への耐性が高い。
エ 電源からの雑音の影響を受けやすい。

Posted by g@kko at 2004/10/30 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月29日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月29日(金) 本格版 173号 第2問

示現塾 2004年10月29日(金) 本格版 173号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-16

 プロセッサの高速化技法の一つとして,コンパイルの段階で同時に実行可能な複数の動作をまとめて一つの複合命令とし,CPI(Cycles Per Instruction)の低減を図る方式はどれか。

ア MIMD     
イ RISC     
ウ SCSI     
エ VLIW

Posted by g@kko at 2004/10/29 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月28日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月28日(木) 本格版 172号 第2問

示現塾 2004年10月28日(木) 本格版 172号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-19

 すべての命令が5サイクルで完了するように設計されたコンピュータがある。パイプライン制御の下で,20命令を実行するには何サイクル必要となるか。ここで,すべての命令は途中で停止することなく実行できるものとする。

ア 20    
イ 21    
ウ 24    
エ 25

Posted by g@kko at 2004/10/28 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月27日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月27日(水) 本格版 171号 第2問

示現塾 2004年10月27日(水) 本格版 171号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-16

 現在の商用超並列コンピュータの多くが採用しているマルチプロセッサの処理方式の一つで,プロセッサごとに異なる命令を並列に実行させるものはどれか。

ア CISC     
イ MIMD     
ウ RISC     
エ SIMD

Posted by g@kko at 2004/10/27 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月26日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月26日(火) 本格版 170号 第2問

示現塾 2004年10月26日(火) 本格版 170号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-17

 マイクロプログラム制御方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア RISC プロセッサで多く用いられている。

イ 機能の追加や変更がマイクロプログラムの変更だけで行えるので,命令の追加及び変更が容易である。

ウ マイクロプログラムは一般のプログラムと同様に主記憶装置に格納され,プロセッサが読み出して利用する。

エ ワイヤードロジック方式と比較して,機械命令の処理が高速である。

Posted by g@kko at 2004/10/26 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年10月25日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年10月25日(月) 本格版 169号 第2問

示現塾 2004年10月25日(月) 本格版 169号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-19

 CISC の特徴に関する記述として,適切なものはどれか。

ア 固定小数点命令,10 進演算命令などの命令群が用意されている。

イ 命令セットが単純化されているので,ワイヤードロジックでの実現が比較的容易である。

ウ 命令長が固定であり,命令デコードの論理が簡単である。

エ メモリ参照命令をロード及びストア命令に限定している。

Posted by g@kko at 2004/10/25 02:00 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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