前へ ( すべて |  1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  |  13  |  14  |  15  |  16  |  17 ) 次へ

2005年03月11日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月11日(金) 本格版 306号 第1問

示現塾 2005年03月11日(金) 本格版 306号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW14-38

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-03-11-1.htm

 あるハードウェア製品の故障率は時間とともに変化して,図のようなバスタブ曲線となった。この製品の偶発故障期間は約何年か。


ア 3         
イ 6        
ウ 7       
エ 10

Posted by g@kko at 2005/03/11 07:18 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月10日(木) 本格版 305号 第1問

示現塾 2005年03月10日(木) 本格版 305号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:AU16-04

 信頼性解析手法の一つで,故障の発生経路,発生原因及び発生確率を,その発生の経過をさかのぼって樹形図に展開し,解析する技法はどれか。

ア FMEA      
イ FTA       
ウ PDPC      
エ QFD

Posted by g@kko at 2005/03/10 08:37 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月09日(水) 本格版 304号 第1問

示現塾 2005年03月09日(水) 本格版 304号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-11

 フォールトトレラント技術に関する説明のうち,適切なものはどれか。


ア 従来から使われているフォールトトレラント技術の例として,システム全体を冗長構成にして二重化する方式がある。

イ ソフトウェアのバグもシステム故障の一種であり,このようなソフトウェアフォールトに対処するために生まれたフォールトトレラント技術は,フェールソフトと呼ばれる。

ウ フェールセーフ技術はフォールトトレラント技術であるが,フェールソフト技術はフォールトトレラント技術ではない。

エ フォールトトレラント技術によって,システムを多重化することなく,システムの故障検出から機能・性能を回復するまでの時間を常にゼロにすることができる。

Posted by g@kko at 2005/03/09 07:24 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月08日(火) 本格版 303号 第1問

示現塾 2005年03月08日(火) 本格版 303号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-12

 オンライントランザクション処理システムの信頼性を高める手段として,適切なものはどれか。

ア ディスクアレイ装置を採用する。
イ データベースアクセスのチューニングを行う。
ウ 伝送遅延時間の短い通信回線を選択する。
エ トランザクション処理を並行処理化する。

Posted by g@kko at 2005/03/08 06:51 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月07日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月07日(月) 本格版 302号 第1問

示現塾 2005年03月07日(月) 本格版 302号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-53

 次のような安全性や信頼性の観点でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語として,適切なものはどれか。

 “不特定多数の人が使用するプログラムには,自分だけが使用するプログラムに比べて,より多くのデータチェックの機能を組み込む。プログラムを使用するときの前提条件を文書に書いておくだけでなく,その前提を満たしていないデータが実際に入力されたときは,エラーメッセージを表示するようにプログラムを作る。”

ア フールプルーフ       
イ フェールセーフ
ウ フェールソフト       
エ フォールトトレラント

Posted by g@kko at 2005/03/07 07:27 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月06日(日) 本格版 301号 第1問

示現塾 2005年03月06日(日) 本格版 301号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM14-06

 システムの異常が起きた際の対応方法に“フェールソフト”と“フェールセーフ”という考え方がある。“フェールソフト”の説明として適切なものはどれか。

ア 警告を出し,処理続行の判断をオペレータに任せること
イ システムのサービスを順次,安全に停止すること
ウ 性能の低下を許しても,処理を継続すること
エ 暴走を避け,安全に運転を中止すること

Posted by g@kko at 2005/03/06 12:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月05日(土) 本格版 300号 第1問

示現塾 2005年03月05日(土) 本格版 300号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW15-50

 フールプルーフに該当するものはどれか。

ア 更新の対象となるものをコピーして保存する。
イ 入力したデータの取消し操作が行えるようにする。
ウ メニュー画面上の不適切な項目は,選択できないようにする。
エ ユーザの操作内容をログとして保存する。

Posted by g@kko at 2005/03/05 08:33 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月04日(金) 本格版 299号 第1問

示現塾 2005年03月04日(金) 本格版 299号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SS13-05

 フェールセーフに関する記述として,適切なものはどれか。


ア システムが誤動作をしたときでも,常に安全側にシステムを制御する。

イ システムの機能に異常が発生したときに,すぐにシステムを停止しないで機能を縮小させて運用を継続する。

ウ システムを構成するコンポーネントのうち,信頼性に大きく影響するものを複数備え,システムの信頼性を高める。

エ 不特定多数の人が操作しても,誤動作が起こりにくいように設計する。

Posted by g@kko at 2005/03/04 07:48 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年03月03日(木) 本格版 298号 第1問

示現塾 2005年03月03日(木) 本格版 298号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW16-38

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-03-03-1.htm

 故障率1.0×10-6(回/秒)の機器1,000台が稼働している。200時間経過後に,故障していない機器の平均台数に最も近いものはどれか。
 必要であれば,故障率をλ回/秒,稼働時間をt秒とする次の指数関数のグラフから値を読み取って,計算に使用してよい。
      指数関数 F(t)=exp(-λt)

Posted by g@kko at 2005/03/03 07:24 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:

2005年03月02日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13午前, コンピュータシステム ]

H13AM08: 示現塾 2005年03月02日(水) 本格版 297号 第1問

示現塾 2005年03月02日(水) 本格版 297号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU13-03

 社内に100台のコンピュータが稼働しており,1日(8時間とする)に3台の割合で故障する。修理の待ち行列がM/M/1の待ち行列モデルに従う場合,故障してから修理が完了するまでの平均時間を8時間とするには,平均修理時間を何時間にすればよいか。

ア 1     
イ 2     
ウ 3     
エ 4

Posted by g@kko at 2005/03/02 08:41 | 個別記事表示 | コメントを見る (2) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
前へ ( すべて |  1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  |  13  |  14  |  15  |  16  |  17 ) 次へ