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2005年02月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2005年02月09日(水) 本格版 276号 第1問

示現塾 2005年02月09日(水) 本格版 276号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM16-08

 M/M/1の待ち行列モデルに関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア サービス時間は指数分布に従う。
イ 単位時間に到着する客の数は指数分布に従う。
ウ 待ち行列の長さに制限がある。
エ 窓口は複数個になることがある。

Posted by g@kko at 2005/02/09 07:22 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年02月08日(火) 本格版 275号 第1問

示現塾 2005年02月08日(火) 本格版 275号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW15-06

 コンピュータの性能評価に用いるベンチマークに関する説明のうち,適切なものはどれか。

ア オンライントランザクション処理の代表的なベンチマークであるTPCは,性能尺度がTPSで客観的であるが,コストの尺度が欠けている。

イ コンピュータシステム全体の性能ベンチマークには,Dhrystone,Whetstone,Livermore Fortran Kernel,Linpack,SPECなどがある。

ウ 性能評価のために複数種類のベンチマークテストを実行することは,その結果を用いてシステムの特徴を理解することができるので,導入機種の選定に有効である。

エ ベンチマークテストは汎用的な評価モデルであり,その結果はコンピュータ性能の評価に広く適用できる。

Posted by g@kko at 2005/02/08 07:21 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月07日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17午前, コンピュータシステム ]

示現塾 2005年02月07日(月) 本格版 274号 第1問

示現塾 2005年02月07日(月) 本格版 274号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-33

 客観的な性能評価を行う目的で設定された指標又はベンチマークのうち,端末,ネットワーク,ソフトウェアなども含んだ,システム全体としての性能を評価するものはどれか。

ア Dhrystone/MIPS          
イ Linpack
ウ SPECint/SPECfp          
エ TPC-C

Posted by g@kko at 2005/02/07 06:43 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2005年02月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13午前, コンピュータシステム ]

H13AM10: 示現塾 2005年02月06日(日) 本格版 273号 第1問

示現塾 2005年02月06日(日) 本格版 273号

春の情報処理技術者試験日まで、あと70日

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:DB13-10

 コンピュータシステムの性能評価法の一つであるベンチマークの説明として,適切なものはどれか。


ア システム構成やシステムの応答性能を改善するために,プログラムの実行状態や資源の利用状況を測定し,評価する。

イ 対象システムのモデルをプログラムとして作成し,時間経過を追って動作させることによってシステムの動作状況を記録し,評価する。

ウ 命令を分類して,それぞれの使用頻度を重みとした加重平均によって全命令の平均実行速度を算出し,評価する。

エ 利用目的に適合した特性をもつプログラム群を実行して,入出力や制御処理を含めたシステムの総合的な処理性能を測定し,評価する。

Posted by g@kko at 2005/02/06 09:55 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年02月05日(土) 本格版 272号 第1問

示現塾 2005年02月05日(土) 本格版 272号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM14-08

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-05-1.htm

 図は,あるバッチ処理群を多重走行させたときのシステムの状態を,レーダチャートで表したものである。このときのシステムの状態として,“全体のジョブ多重度が高く,CPU ネックによる処理遅延が発生している状態”を表した図はどれか。ここで,図のア~エは,それぞれ別の時間帯の状態を表し,いずれも同じ測定時間とする。

Posted by g@kko at 2005/02/05 07:34 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2005年02月04日(金) 本格版 271号 第1問

示現塾 2005年02月04日(金) 本格版 271号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM14-33

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-04-1.htm

 次のネットワーク図で,数字は二つの地点間で同時に使用できる論理回線の多重度を示している。Ⅹ地点からY地点まで同時に最大幾つの論理回線を使用することができるか。

ア 7       
イ 8      
ウ 9       
エ 11

Posted by g@kko at 2005/02/04 06:45 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2005年02月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15午前, コンピュータシステム ]

H15AM13: 示現塾 2005年02月03日(木) 本格版 270号 第1問

示現塾 2005年02月03日(木) 本格版 270号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB15-13

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-03-1.htm

 文献検索システム,データ検索システムなどの情報検索システムを評価する尺度として用いられる再現率(recall ratio)と精度(precision ratio)の組合せとして,正しいものはどれか。ここで,a,b,cは次のことを示す。


a:蓄積されたすべてのデータのうち,質問に適合する件数
b:検索されたデータのうち,質問に適合する件数
c:検索された件数

Posted by g@kko at 2005/02/03 07:23 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月02日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年02月02日(水) 本格版 269号 第1問

示現塾 2005年02月02日(水) 本格版 269号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM14-07

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-02-1.htm

 コンピュータシステムにおいて,改善手法を適用した機能部分に全体に対する割合を R(0<R≦1),その部分の性能向上度をA(倍)とする。このとき,全体の性能改善度(倍)を表す式はどれか。

Posted by g@kko at 2005/02/02 07:24 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2005年02月01日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年02月01日(火) 本格版 268号 第1問

示現塾 2005年02月01日(火) 本格版 268号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM15-09

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-01-1.htm

 10Mビット/秒の転送速度をもつLANを用いて,サーバからクライアントの磁気ディスク装置ヘデータを転送するシステムがある。表は,同時に転送するクライアント数を変化させたときのサーバの送信速度とクライアントの受信速度の測定結果である。この結果から,サーバの送信速度は,クライアント数が2以上になると300kバイト/秒より増加しなくなる現象が読み取れる。この原因として,最も可能性が高いものはどれか。ここで,いずれの測定においても,サーバ及び各クライアントのCPU能力とメモリ容量には十分な余裕があった。

ア LAN自体のデータ転送能力不足
イ クライアントのLAN接続インタフェース機構の能力不足
ウ クライアントの磁気ディスク装置の能力不足
エ サーバのLAN接続インタフェース機構の能力不足

Posted by g@kko at 2005/02/01 07:16 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月31日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2005年01月31日(月) 本格版 267号 第1問

示現塾 2005年01月31日(月) 本格版 267号

第1問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-3-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SS15-19

 伝送速度が128kビット/秒の回線を用いて,128×10^3バイトのデータを転送するために必要な時間はおよそ何秒か。ここで,1件の電文の長さは128バイトであり,100バイトのデータを含む。電文の送信間隔(電文の末尾から次の電文の始まりまで)は,平均1ミリ秒とする。

注:10^3とは、10の3乗の意味である。

ア 2.6      
イ 8      
ウ 10      
エ 12

Posted by g@kko at 2005/01/31 06:42 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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