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2004年11月27日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月27日(土) 本格版 202号 第3問

示現塾 2004年11月27日(土) 本格版 202号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:NW15-17

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-27-3.htm

 ソフトウェアの開発規模と開発工数の関係をグラフで表現したとき,最も適切なものはどれか。

Posted by g@kko at 2004/11/27 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月26日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月26日(金) 本格版 201号 第3問

示現塾 2004年11月26日(金) 本格版 201号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:CM13-31

 図やチャートの使い方に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア 記憶装置の容量と速さの関係を示すために,フローチャートを用いる。
イ 緊急時の電話連絡の順序を示すために,ガントチャートを用いる。
ウ システム開発プロジェクトの進捗悪化の原因を把握するために,特性要因図を用いる。
エ 文房具購入の一連の手続を示すために,連関図を用いる。

Posted by g@kko at 2004/11/26 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月25日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月25日(木) 本格版 200号 第3問

示現塾 2004年11月25日(木) 本格版 200号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:SW15-53

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-25-3.htm

 a~c の説明は,インスペクション,ウォークスルー及びラウンドロビンのレビューの特徴を述べたものである。a~c の説明とレビューとの対応について,適切な組合せはどれか。

a 参加者全員がそれぞれの分担について,レビュー責任者を務めながらレビューを行うので,参加者全員の参画意欲が高まる。
b 入力を仮定してコードを追跡するように,手続をステップごとにシミュレーションすることによってレビューを行う。
c あらかじめ参加者の役割を決め,幾つかの選ばれた局面に注意を払い,迅速にレビュー対象を評価する。

Posted by g@kko at 2004/11/25 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月24日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月24日(水) 本格版 199号 第3問

示現塾 2004年11月24日(水) 本格版 199号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:SM13-18

 ボトムアップテストに関する記述として,適切なものはどれか。

ア 開発の初期の段階では,並行作業が困難である。
イ スタブが必要である。
ウ テスト済みの上位モジュールのもとで行うテストである。
エ ドライバが必要である。

Posted by g@kko at 2004/11/24 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月23日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月23日(火) 本格版 198号 第3問

示現塾 2004年11月23日(火) 本格版 198号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:NW14-13

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-23-3.htm

 商品コードを検査するモジュールの機能テストを行う。商品コードの値 X の正常範囲を 125≦X≦550 とするとき,限界値検査を行うテストデータとして,適切なものはどれか。

Posted by g@kko at 2004/11/23 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月22日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月22日(月) 本格版 197号 第3問

示現塾 2004年11月22日(月) 本格版 197号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:NW13-15

 出力帳票として 1 ぺージにヘッダと 30 件分のレコードを出力するプログラムをテストしたい。このプログラムを限界値分析によってテストするためのテストデータを用意する。同値クラスとしてレコード件数が 0 件,1 ~30 件,31 件以上の三つを設定したとき,レコード件数の組合せのうち,適切なものはどれか。

ア 0  20  40
イ 0   1  30  31
ウ 0  20  30  40
エ 0   1  20  30  31

Posted by g@kko at 2004/11/22 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月21日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号 第3問

示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:SW15-51

 ブラックボックステストに関する記述として,適切なものはどれか。

ア テストデータの作成基準として,テストケースの網羅率(カバレージ)を使用する。
イ 被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。
ウ プログラムの内部構造に着目し,必要な部分が実行されたかどうかを検証する。
エ 分岐命令やモジュールの数が増えるに従って,テストデータが大きく増える。

Posted by g@kko at 2004/11/21 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月20日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月20日(土) 本格版 195号 第3問

示現塾 2004年11月20日(土) 本格版 195号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:SW13-52

 ホワイトボックステストのテストデータ作成に関する記述として,適切なものはどれか。

ア 入力データを同値分割法に基づいて分析し,テストデータを作成する。
イ プログラムのアルゴリズムなど,内部構造に基づいてテストデータを作成する。
ウ プログラムの機能に基づいてテストデータを作成する。
エ プログラムの入力と出力の関係に基づいてテストデータを作成する。

Posted by g@kko at 2004/11/20 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月19日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月19日(金) 本格版 194号 第3問

示現塾 2004年11月19日(金) 本格版 194号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:SW13-48

 状態遷移図の説明として,適切なものはどれか。

ア 階層構造の形でプログラムの全体構造を記述する。
イ 時間の経過や状況の変化に基づいて,そのときの動作を記述する。
ウ システムの機能を概要から詳細へと段階的に記述する。
エ 処理間のデータの流れをデータフロー,処理,データストア及び外部の四つの記号で記述する。

Posted by g@kko at 2004/11/19 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月18日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号 第3問

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-I/出題頻度-中/出典:SS13-09

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-11-18-3.htm

 次の注文データが入力されたとき,商品コードが商品マスタファイル上に存在するかどうかを調べるときに行うチェックはどれか。

ア  シーケンスチェック
イ  照合チェック
ウ  ニューメリックチェック
エ  論理チェック

Posted by g@kko at 2004/11/18 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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