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2005年02月16日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月16日(水) 本格版 283号 第2問

示現塾 2005年02月16日(水) 本格版 283号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-22

 業務システムに小規模な変更を行った後,システムを本稼働に移行するときの対応のうち,最も適切なものはどれか。


ア 運用方法に変更がなければ,開発部門のテスト終了後,運用部門の責任者の判断で本稼働に移行する。

イ 開発部門と運用部門の合同テスト終了後,開発部門の責任者の判断で本稼働に移行する。

ウ 開発部門のテスト終了後,さらに運用部門による受入れテストを実施してから,本稼働に移行する。

エ 開発部門のテスト終了後,すぐに運用部門が旧プログラムを新プログラムへ置き換えて,本稼働に移行する。

Posted by g@kko at 2005/02/16 07:32 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月15日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月15日(火) 本格版 282号 第2問

示現塾 2005年02月15日(火) 本格版 282号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW14-17

 X 社の新システムは,複数拠点に顧客管理システム,受発注管理システム及びコールセンタシステムをそれぞれ稼働させ,これらをネットワークで接続し,障害時には相互に補完することにしている。また,運用はそれぞれの拠点で実施している。このシステムの最も大きなメリットはどれか。

ア 運用が統合化でき,運用要員が削減できる。
イ 災害などに対する危険分散が図れる。
ウ ソフトウェアのバージョン管理が容易になる。
エ バックアップファイルが一元管理できる。

Posted by g@kko at 2005/02/15 07:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月14日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月14日(月) 本格版 281号 第2問

示現塾 2005年02月14日(月) 本格版 281号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SD13-21

 LAN による分散処理システムの障害対策に関する記述のうち,不適切なものはどれか。


ア ケーブルの不注意な切断によってネットワークが利用できなくなる範囲を最小限にとどめるために,スター型トポロジーを採用し,予備のケーブルやハブを準備する。

イ サーバのディスク障害によってデータが破壊された場合を想定し,サーバ間でデータの複製をもつ。

ウ 停電や落雷によるハードウェアの故障の範囲を限定するために,LAN 配線用サージ保護器を設置し,さらにネットワークを幾つかのセグメントに分割する。

エ ネットワーク管理ソフトウェアのバグによるシステムの停止を回避するために,複数の CPU を装備したサーバを導入する。

Posted by g@kko at 2005/02/14 06:53 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月13日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月13日(日) 本格版 280号 第2問

示現塾 2005年02月13日(日) 本格版 280号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM13-25

 オンラインシステムの障害に関する記述のうち,回線障害が原因である可能性の高いものはどれか。

ア 端末から入力したら,入力内容に関するエラーの回答が送られてきた。
イ 端末側のモデムのCD ランプが消えた。
ウ 端末側のモデムの電源を入れたが,電源ランプがつかなかった。
エ 端末の電源を入れたが,電源ランプがつかなかった。

Posted by g@kko at 2005/02/13 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月12日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月12日(土) 本格版 279号 第2問

示現塾 2005年02月12日(土) 本格版 279号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SD15-21

 オンラインシステムの障害対策に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア ジャーナルファイルやマスタファイルのバックアップファイルは,すぐに復旧処理ができるようにオリジナルファイルと同一の場所に保管する。

イ トランザクションの処理が正常に終了できなかったときは,トランザクション開始直前の状態に戻すために,ロールフォワード処理を実行する。

ウ マスタファイルと一定時間ごとに作成したマスタファイル更新用のトランザクションファイルを用いて,システム障害発生直前の最新データに復元する。

エ マスタファイルは,オンライン処理の終了時にバックアップファイルを取るだけでなく,システムの特性に応じた時期にバックアップファイルを取る。

Posted by g@kko at 2005/02/12 10:16 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月11日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月11日(金) 本格版 278号 第2問

示現塾 2005年02月11日(金) 本格版 278号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-20

 システム障害が発生したときに,システムを初期状態に戻して再開する方法はどれか。

ア ウォームスタート          
イ コールドスタート
ウ ロールバック            
エ ロールフォワード

Posted by g@kko at 2005/02/11 07:49 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月10日(木) 本格版 277号 第2問

示現塾 2005年02月10日(木) 本格版 277号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-8/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-59

 開発部門をもつ会社において,適用経験のないソフトウェアパッケージを用いたシステム開発を他社へ委託する場合,委託先との契約形態として,最もリスクが小さいものはどれか。


ア 当該ソフトウェアパッケージ販売元とのアウトソーシング契約

イ 当該ソフトウェアパッケージを適用した開発経験の有無よりも価格を重視し,低価格での受託開発を提案したソフトウェアベンダとの請負契約

ウ 当該ソフトウェアパッケージを適用した開発経験をもつソフトウェアベンダとのシステムインテグレーション契約

エ 販売・コンサルテーションだけを提供している当該ソフトウェアパッケージ販売元への委任契約

Posted by g@kko at 2005/02/10 07:24 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月09日(水) 本格版 276号 第2問

示現塾 2005年02月09日(水) 本格版 276号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-56

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-09-2.htm

 あるプロジェクトの作業が,図に記述されたとおりに実施される。作業 A で1 日の遅れを生じた。各作業の費用勾配を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するにはどの作業を短縮すべきか。ここで,費用勾配は(特急費用-標準費用)/(標準所要日数-特急所要日数)で求めている。

ア B       
イ C       
ウ D       
エ E

Posted by g@kko at 2005/02/09 07:27 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13午前, システムの開発と運用 ]

H13AM17: 示現塾 2005年02月08日(火) 本格版 275号 第2問

示現塾 2005年02月08日(火) 本格版 275号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB13-17

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-08-2.htm

 次の図は,開発当初に作成したあるシステム開発プロジェクトについての PERT のアローダイヤグラムである。50日目に進捗状況を調べたところ,表のとおりとなった。今後,残りの作業が当初見積もった工数で進捗するものとすると,プロジェクトは最短で何日目に完了するか。ここで,プロジェクトの開始日を0日目とする。

ア 80       
イ 81       
ウ 90       
エ 100

Posted by g@kko at 2005/02/08 07:26 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月07日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月07日(月) 本格版 274号 第2問

示現塾 2005年02月07日(月) 本格版 274号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-56

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-07-2.htm

 次の図は,あるプロジェクトの作業工程(A ~ I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短の日数は幾らか。

ア 27     
イ 28     
ウ 31     
エ 32

Posted by g@kko at 2005/02/07 06:46 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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