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2005年02月06日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2005年02月06日(日) 本格版 273号 第2問

示現塾 2005年02月06日(日) 本格版 273号

春の情報処理技術者試験日まで、あと70日

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW15-58

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-06-2.htm

 あるプログラムの仕様設計から結合テストまでの開発工程ごとの見積工数を表1 に示す。また,この間の開発工程ごとの上級 SE と初級 SE の要員割当てを表2 に示す。上級 SE は,初級 SE に比べて,プログラム作成・単体テストについて 2 倍の能力を有する。表 1 の見積工数は,上級 SE の能力を基にしている。すベての開発工程で,上級 SE を 1 名追加割当てすると,この間の開発工程の期間を何か月短縮できるか。ここで,開発工程は重複させないものとする。

ア 1       
イ 2       
ウ 3       
エ 4

Posted by g@kko at 2005/02/06 09:59 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月05日(土) 本格版 272号 第2問

示現塾 2005年02月05日(土) 本格版 272号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD14-42

 ガントチャートを用いる効果として適切なものはどれか。


ア 作業別にタスク内容とその実施期間を棒状に図示したものであり,作業の予定や実績を示す場合に効果的である。

イ 散点グラフにプロットされた要素の,比較的短期間での座標上の移動変化を示す場合に効果的である。

ウ 複数の属性項目について,その値のバランスを評価する場合に効果的である。

エ 棒グラフと折れ線グラフを組み合わせて,管理上の優先度を明示する場合に効果的である。

Posted by g@kko at 2005/02/05 07:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月04日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月04日(金) 本格版 271号 第2問

示現塾 2005年02月04日(金) 本格版 271号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM15-24

 工程管理図表に関する記述のうち,ガントチャートの特徴はどれか。


ア 工程管理上の重要ポイントの把握に適しており,個人の進捗管理などに用いられる。

イ 個々の作業関係や作業順序が管理され,作業上の所要日数や余裕日数などが算出できる。

ウ 作業開始と終了に関する予定と実績や,現在の作業項目などが明確に示される。

エ 作業工程の時間的な推移を表現するのに適しており,時間的推移の把握と予測に利用される。

Posted by g@kko at 2005/02/04 07:44 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月03日(木) 本格版 270号 第2問

示現塾 2005年02月03日(木) 本格版 270号第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)

分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW15-57

JIS で規定されるソフトウェアの品質特性(JIS X 0129)のうち,“効率性”の定義はどれか。

ア 機能の集合の存在及びそれらの明示された性質の存在をもたらすもの

イ 仕様化された改訂を行うために必要な労力に影響するもの

ウ 明示された条件の下で,明示された期間,ソフトウェアの達成レベルを維持するソフトウェア能力をもたらすもの

エ 明示的な条件の下で,ソフトウェア達成のレベルと使用する資源量との関係に影響するもの

Posted by g@kko at 2005/02/03 07:28 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月02日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2005年02月02日(水) 本格版 269号 第2問

示現塾 2005年02月02日(水) 本格版 269号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:NW14-15

 あるソフトウェア開発部門では,開発工数 E(人月)と開発規模 L(キロ行)との関係が,E = 5.2L^0.98 で表されるという。
 L=10 としたときの生産性(キロ行/人月)に最も近い値はどれか。

ア 0.2     
イ 1.0      
ウ 2.4      
エ 5.2

注:5.2L^0.98は、5.2Lの0.98乗の意味である。

Posted by g@kko at 2005/02/02 07:27 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年02月01日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年02月01日(火) 本格版 268号 第2問

示現塾 2005年02月01日(火) 本格版 268号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:CM13-26

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-02-01-2.htm

 ある業務システムをサブシステムごとにファンクションポイント(FP)法で見積もった結果を表1に示す。また,開発言語ごとの1FP当たりの開発所要工数を表2に示す。 このシステムをCOBOLで開発する場合,C言語で開発する場合に比べて何時間短縮できるか。

ア 9        
イ 1,250       
ウ 1,500       
エ 2,750

Posted by g@kko at 2005/02/01 07:23 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月31日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2005年01月31日(月) 本格版 267号 第2問

示現塾 2005年01月31日(月) 本格版 267号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-57

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-01-31-2.htm

 ファンクションポイント法の長所,短所を示すものはどれか。

Posted by g@kko at 2005/01/31 06:55 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月30日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号 第2問

示現塾 2005年01月30日(日) 本格版 266号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-18

 ファンクションポイント法に関する記述として,最も適切なものはどれか。


ア WBS によって作業を洗い出し,過去の経験から求めた作業ごとの工数を積み上げて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

イ ソフトウェアの開発作業を標準作業に分解し,それらの標準作業ごとにあらかじめ決められた標準工数を割り当て,それらを合計してソフトウェアの開発見模を見積もる。

ウ 入出力データ,ファイルなどのデータ要素と処理の複雑さによる重み付けから得られるデータに基づいて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

エ プログラム言語とプログラマのスキルから経験的に求めた標準的な生産性と,必要とされる手続の個数とを乗じて,ソフトウェアの開発規模を見積もる。

Posted by g@kko at 2005/01/30 08:38 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月29日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月29日(土) 本格版 265号 第2問

示現塾 2005年01月29日(土) 本格版 265号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SD15-12

 ERP パッケージを導入するときに,製品トレーニングが終了した時点から実稼働までに行う作業の手順として,適切なものはどれか。

a カスタマイズ
b 業務概要の把握
c プロトタイピング
d 要件定義

ア b → c → d → a         
イ b → d → c → a
ウ c → b → d → a         
エ c → d → b → a

Posted by g@kko at 2005/01/29 10:23 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月28日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月28日(金) 本格版 264号 第2問

示現塾 2005年01月28日(金) 本格版 264号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-7   技術レベル-II    出題頻度-低    出典:SD15-06

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-01-28-2.htm

 部門サーバとしてPCサーバを購入することになった。評価項目を4項目設定し,次の方法で決めることにした。選定されるPCサーバはどれか。

(1)評価項目の重みは,3人の選定責任者(委員長1名,副委員長2名)が10段階で評価し,その平均とする。
(2)PCサーバの評価値は,5人の選定委員が5段階で評価し,その平均とする。
(3)重みとPCサーバの評価値との積の合計が最も大きいものを選定する。

ア PCサーバA     
イ PCサーバB     
ウ PCサーバC    
エ PCサーバD

Posted by g@kko at 2005/01/28 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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