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2005年01月17日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H14午前, システムの開発と運用 ]

H14AM18: 示現塾 2005年01月17日(月) 本格版 253号 第2問

春の情報処理技術者試験日まで、あと90日

示現塾 2005年01月17日(月) 本格版 253号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:DB14-18

 内部設計書のデザインレビューを実施する目的として,適切なものはどれか。

ア 外部設計書との一貫性の検証と要求定義の確認
イ 設計記述規約の遵守性の評価と設計記述に関する標準化の見直し
ウ テストデータ仕様の確定とテストケースの網羅性の評価
エ 要求定義の内容に関する妥当性の評価と外部設計指針の見直し

Posted by g@kko at 2005/01/17 07:07 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月16日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月16日(日) 本格版 252号 第2問

示現塾 2005年01月16日(日) 本格版 252号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU13-07

 ソフトウェア開発におけるデザインレビューのポイントとして,最も適切なものはどれか。


ア 過去の不良事例を活用するには,その発生原因よりも技術的観点でまとめた方が活用しやすい。

イ 工程線表上に実施時期を明記しないで,設計者が必要な都度実施するのが望ましい。

ウ 使用されるドキュメントは,本来デザインレビュー用に用意するのではなく,設計作業時に作られるべきものである。

エ ドキュメントに記述された内容をレビューするのであって,記述されていない事柄を指摘するのは好ましくない。

Posted by g@kko at 2005/01/16 12:30 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月15日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月15日(土) 本格版 251号 第2問

示現塾 2005年01月15日(土) 本格版 251号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW15-54

 プログラムに“事実”と“規則”を記述し,プログラム言語の処理系がもつ導出原理によって結論を得るエキスパートシステムの開発に最も適しているプログラミングパラダイムはどれか。

ア オブジェクト指向プログラミング    
イ 関数型プログラミング
ウ 手続型プログラミング         
エ 論理型プログラミシグ

Posted by g@kko at 2005/01/15 07:49 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月14日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月14日(金) 本格版 250号 第2問

示現塾 2005年01月14日(金) 本格版 250号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-47

 状態遷移記述に基づく手法で開発するのが最も効果的なものはどれか。

ア 給与計算用バッチ処理プログラム
イ 事務処理プログラムの画面や帳票
ウ データベース検索プログラム
エ プロセス制御プログラム

Posted by g@kko at 2005/01/14 07:36 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月13日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月13日(木) 本格版 249号 第2問

示現塾 2005年01月13日(木) 本格版 249号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW15-14

 ソフトウェア要求モデルに関する記述のうち,ペトリネットモデルの説明として適切なものはどれか。

ア 外界の事象をデータ構造として表現する,いわゆるデータモデリングのアプローチをとる。その表現は,エンティティ,関連及び属性で構成される。

イ システムの機能を入力データから出力データヘの変換とみなすとともに,機能を段階的詳細化に基づき階層的に分割していく。

ウ 対象となる問題領域に対して,プロセスではなくオブジェクトを用いて解決を図るというアプローチをとる。

エ 並行して進行する事象間の同期を表すことができ,その構造は2種類の節点をもつ有向2部グラフで表される。

Posted by g@kko at 2005/01/13 08:55 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月12日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月12日(水) 本格版 248号 第2問

示現塾 2005年01月12日(水) 本格版 248号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:CM13-18

 リアルタイム構造化分析技法に関する記述として,適切なものはどれか。

ア DFD を用いて,現行の業務をモデル化する。
イ E-R 図を用いて,管理すべきデータの構造を視覚的に表現する。
ウ オブジェクト図を用いて,業務処理の内容を表現する。
エ 変換図を用いて,制御とタイミングを表現する。

Posted by g@kko at 2005/01/12 08:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月11日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月11日(火) 本格版 247号 第2問

示現塾 2005年01月11日(火) 本格版 247号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-25

 システム分析時に行うインタビューの留意点として,適切なものはどれか。

ア インタビュー対象者の回答が,事実であるか推測であるかを区別すべきである。
イ インタビューの対象者は,その業務を直接行っている担当者に限るべきである。
ウ 質問内容を記入した用紙を事前に渡すことは,避けるべきである。
エ 質問は,“はい”か“いいえ”で答えられるものに限るべきである。

Posted by g@kko at 2005/01/11 07:25 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号 第2問

示現塾 2005年01月10日(月) 本格版 246号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD14-14

 ユーザ要求分析で使われる手法のうち,次の3点を重視するものはどれか。

(1)業務に詳しい人の選出
(2)的確な質問の事前準備
(3)実施時の要点の確認

ア アンケート法
イ インタビュー
ウ デルファイ法
エ ブレーンストーミング

Posted by g@kko at 2005/01/10 10:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月09日(日) 本格版 245号 第2問

示現塾 2005年01月09日(日) 本格版 245号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW16-56

 事象駆動(イベントドリブン)プログラムの開発に際して行う分析(事象応答分析)の説明として,適切なものはどれか。

ア 外界の事象に応じて,時間の流れとともにシステムが応答するという一連の動作を分析するための方法である。

イ システムの改善案を検討する場合などに,ある事象について思いつく様々な着想を視覚的なイメージ図にまとめ,参加者がこの図を基に別の視点に立った新しい発想を生み出すことを支援するための方法である。

ウ システムの機能を入力データ及び出力データの両面から分析するための技法であり,四つの要素(データ,情報,機能及び条件)の相互関係を定義する。

エ システムの対象をモデル化する際に,実体と関連によって,その構造を分析するための方法である。

Posted by g@kko at 2005/01/09 10:52 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2005年01月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年01月08日(土) 本格版 244号 第2問

示現塾 2005年01月08日(土) 本格版 244号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:CM15-17

 ソフトウェアの要求定義や分析・設計で用いられる技法に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 決定表は,条件と処理を対比させた表形式で論理を表現したものであり,複雑な条件判定を伴う要求仕様の記述手段として有効である。プログラム制御の条件漏れなどのチェックにも効果がある。

イ 構造化チャートは,システムの“状態”の種別とその状態が遷移するための“要因”との関係を分かりやすく表現できる。

ウ 状態遷移図は,DFDに“コントロール変換とコントロールフロー”を付加したものであり,制御系システムに特有な処理を表現することができる。

エ 制御フロー図は,データの“源泉,吸収,流れ,処理,格納”を基本要素としており,システム内のデータの流れを表現することができる。

Posted by g@kko at 2005/01/08 16:23 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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