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2004年12月28日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月28日(火) 本格版 233号 第2問

示現塾 2004年12月28日(火) 本格版 233号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-54

 新システムのモデル化を行う場合の,DFD 作成の手順として適切なものはどれか。

ア 現物理モデル → 現論理モデル → 新物理モデル → 新論理モデル
イ 現物理モデル → 現論理モデル → 新論理モデル → 新物理モデル
ウ 現論理モデル → 現物理モデル → 新物理モデル → 新論理モデル
エ 現論理モデル → 現物理モデル → 新論理モデル → 新物理モデル

Posted by g@kko at 2004/12/28 07:18 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月27日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月27日(月) 本格版 232号 第2問

示現塾 2004年12月27日(月) 本格版 232号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:AU15-07

 ソフトウェア開発プロセスの良さをプロセスの成熟度の概念でとらえ,5 段階評価によって,組織の開発能力を評価する手法又は規格はどれか。

ア CMM              
イ ISO 9000
ウ JIS X 0133          
エ クリーンルーム法

Posted by g@kko at 2004/12/27 06:57 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月26日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月26日(日) 本格版 231号 第2問

示現塾 2004年12月26日(日) 本格版 231号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW15-23

 コンカレント開発に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア コデザインでは,ハードウェア,ソフトウェア両方の設計完了後に,相互のインタフェース設計を行う。

イ コベリフィケーションでは,ハードウェアは実機が必要であるが,ソフトウェアは開発途中であってもよい。

ウ コベリフィケーションを行うには,ハードウェアとソフトウェアの両方が完成している必要がある。

エ ハードウェアとソフトウェアの機能分担やインタフェースを開発の早期に確認するために,コデザインを行う。

Posted by g@kko at 2004/12/26 11:20 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月25日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月25日(土) 本格版 230号 第2問

示現塾 2004年12月25日(土) 本格版 230号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:NW15-13

 ソフトウェアの再利用技術に関する記述のうち,リバースエンジニアリングの説明として適切なものはどれか。


ア 既存のプログラムから,そのプログラムの仕様を導き出す技術である。

イ 既存のプログラムから導き出された仕様を修正して,新規プログラムを開発する技術である。

ウ 既存のプログラムを部品化し,それらの部品を組み立てて,新規プログラムを開発する技術である。

エ クラスライブラリにある既存のクラスを再利用しながら,新規プログラムを開発する技術である。

Posted by g@kko at 2004/12/25 08:08 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月24日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月24日(金) 本格版 229号 第2問

示現塾 2004年12月24日(金) 本格版 229号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-47

 ソフトウェアのリバースエンジニアリングの目的に関する記述として,適切なものはどれか。


ア 実装済みのソフトウェアから設計仕様などを抽出して,そのソフトウェアの修正又は再開発を支援する。

イ 集合論などの数学的な体系を基礎として,ソフトウェアの機能の正当性を証明する。

ウ ソフトウェア開発のライフサイクルで発生する種々の作業を同時並行的に進めて,開発期間の短縮を図る。

エ ソフトウェアの設計が困難な部分を試作することによって,実現に必要な設計情報を得る。

Posted by g@kko at 2004/12/24 08:51 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月23日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月23日(木) 本格版 228号 第2問

示現塾 2004年12月23日(木) 本格版 228号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-15

 分析設計図法には,データの流れを記述できるもの,処理の流れを記述できるもの,データと処理の両方の流れを記述できるものなどがある。分析設計図法のうち,データの流れは記述できないが,処理の流れは記述できるものはどれか。

ア DFD
イ E-R 図    
ウ HCPチャート    
エ 状態遷移図

Posted by g@kko at 2004/12/23 11:09 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月22日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月22日(水) 本格版 227号 第2問

示現塾 2004年12月22日(水) 本格版 227号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW16-51

 システム開発を基本計画,外部設計,内部設計,プログラム設計の順で進めようとしている。外部設計で決定すべき項目はどれか。

ア 運用テスト計画        
イ 画面遷移 
ウ 機能分割・構造化       
エ 結合テスト計画

Posted by g@kko at 2004/12/22 16:19 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月21日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月21日(火) 本格版 226号 第2問

示現塾 2004年12月21日(火) 本格版 226号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-44

 プロトタイピングの特徴に関する記述として,最も適切なものはどれか。


ア GUI 主体のインタラクティブなシステムより,バッチシステムに向いている。

イ 試作品の作り直しを繰り返すことによって,その効果を高めることができる。

ウ 要求仕様の頻繁な変更が前提となっているので,ウォータフォールモデルでは使えない。

エ ライフサイクルの長いシステムや多くの人が使うパッケージの開発には向かない。

Posted by g@kko at 2004/12/21 08:45 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月20日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月20日(月) 本格版 225号 第2問

示現塾 2004年12月20日(月) 本格版 225号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:NW15-12

 ソフトウェア開発手法に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア オブジェクト指向設計では,プログラムが実現する機能の階層化を最初に行う。

イ ダイクストラらが提唱した構造化プログラミングは,データ中心設計の一つである。

ウ プログラムの論理構造を図式表現するのに,NS チャートや流れ図などが使用される。

エ プロトタイピングは最初に全体の仕様と構造を確定してから,開発に着手する方法である。

Posted by g@kko at 2004/12/20 06:57 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月19日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年12月19日(日) 本格版 224号 第2問

示現塾 2004年12月19日(日) 本格版 224号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-4/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU15-06

 ソフトウェアのプロセスモデルに関する記述として,適切なものはどれか。


ア ウォータフォールモデルは,開発を上流から下流に一方向に進めるので,上流工程で紛れ込んだ誤りが後工程まで検出できずに残る危険がある。

イ スパイラルモデルは,ウォータフォールモデルを繰り返し,機能を段階的に提供していくモデルで,インクリメンタルプロセスモデルともいう。

ウ 成長型プロセスモデルは,ソフトウェア開発工程を何回も繰り返しながら開発機能の規模を拡大し,開発コスト増などのリスクを最小にしつつシステム開発を行うプロセスモデルの考え方をいう。

エ プロトタイピングモデルは,ドキュメントによる要求仕様の確認の困難さを解消するため,ウォータフォールモデルの工程ごとにプロトタイプを作成し,仕様を確認していくモデルである。

Posted by g@kko at 2004/12/19 09:35 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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