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2004年12月28日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H14午前, セキュリティと標準化 ]

H14AM13: 示現塾 2004年12月28日(火) 本格版 233号 第5問

示現塾 2004年12月28日(火) 本格版 233号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB14-13

 アナログTV からHDTV(高品位テレビジョン)までの放送品質を対象にしたディジタル圧縮符号化技術の国際規格であり,ディジタル放送やDVD-Videoで利用されているものはどれか。

ア JPEG      
イ MP3      
ウ MPEG2     
エ MPEG4

Posted by g@kko at 2004/12/28 07:21 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月27日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月27日(月) 本格版 232号 第5問

示現塾 2004年12月27日(月) 本格版 232号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SS14-35

 CORBAに関する記述として,適切なものはどれか。


ア Windowsのアプリケーションプログラム間で,データ連携を実現する機能の一つである。別のアプリケーションプログラムの機能を,あたかも自分の機能の一部であるかのように利用できる。

イ X/Openが認証する共通デスクトップ環境である。主にUNIXマシンを対象とし,X WindowとOSF/Motifをべースとしている。

ウ グループでの作業を支援するために作られたソフトウェアである。電子メール,電子掲示板,ワークフロー機能などから成る。

エ 分散システム環境で,オブジェクト同士がメッセージを交換するための共通仕様である。オブジェクト間通信の基本インタフェース,相互運用規定などから成る。

Posted by g@kko at 2004/12/27 07:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月26日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月26日(日) 本格版 231号 第4問

示現塾 2004年12月26日(日) 本格版 231号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:AU14-21

 分散オブジェクト環境に関連する CORBA の説明として,適切なものはどれか。


ア Web ベースの環境で,実行時にサーバからダウンロードし,クライアント上の仮想マシンで動作するので,特定の機種に依存しない。

イ オブジェクト指向プログラム言語で,ネットワーク上のクライアントの仮想マシンで動作するので,特定の機種に依存しない。

ウ ネットワーク上に分散配置されたさまざまなコンピュータアプリケーションを互いに連携させ処理を行わせる標準仕様である。

エ 分散コンポーネントオブジェクトモデルであり,これをサポートしている分散環境では,OS 間でオブジェクトの相互利用が可能である。

Posted by g@kko at 2004/12/26 11:28 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月25日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H15, セキュリティと標準化 ]

H16AM49: 示現塾 2004年12月25日(土) 本格版 230号 第4問

示現塾 2004年12月25日(土) 本格版 230号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-2/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:DB16-49

 分散システム環境で,異なったオブジェクト間でも,メッセージの交換を可能にした共通仕様はどれか。

ア CORBA    
イ EDIFACT    
ウ JPEG    
エ SET

Posted by g@kko at 2004/12/25 08:16 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月24日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月24日(金) 本格版 229号 第4問

示現塾 2004年12月24日(金) 本格版 229号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU14-10

 情報システムの企画,開発,運用,保守作業にかかわる国際標準の一つであるSPA(Software Process Assessment)の説明として,適切なものはどれか。


ア ソフトウェアライフサイクルを主プロセス,支援プロセス,組識プロセスの三つのプロセス群に分け,作業内容を定めている。

イ ソフトウェアプロセスがどの程度標準化,定量化され,継続的に改善されているかを判定することを目的とした,モデルと実施のためのガイドである。

ウ 品質保証に関する要求項目を体系的に規定した国際規格の一部である。

エ プロジェクトマネジメントの知識体系と応用のためのガイドである。

Posted by g@kko at 2004/12/24 12:59 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月23日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月23日(木) 本格版 228号 第4問

示現塾 2004年12月23日(木) 本格版 228号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW13-79

 共通フレーム(SLCP-JCF98)の適用方法に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 共通フレームでのプロセスに対する改善要求や追加項目については,関係各社や部門ごとの事情を考慮せず統一すべきである。

イ 共通フレームは 2 者間の取引の原則を定めており,すべての項目について遵守して,実行すべきである。

ウ 業務運用者,支援要員,契約担当役員などの関係者から情報を収集すると,統一がとれなくなるので,契約責任部門だけが関与すべきである。

エ プロジェクトの環境,特性,開発モデルや手法に合わせ,プロセスやアクティビティを選択し組み立てるべきである。

Posted by g@kko at 2004/12/23 11:20 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月22日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H17午前, セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月22日(水) 本格版 227号 第4問

示現塾 2004年12月22日(水) 本格版 227号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM15-36

 SLCP-JCF98(Software Life Cycle Processes Japan Common Frame 98)策定の目的はどれか。


ア 取得者と供給者の二者間取引におけるシステムの使用開始から終了までの使用条件を定めること

イ 取得者と供給者の二者間取引に共通の物差しを用いて取引を明確化すること

ウ 取得者と供給者の二者間取引の契約条件をパターン化すること

エ 取得者と供給者の二者間取引のトラブルを回避するためのガイドラインを定めること

Posted by g@kko at 2004/12/22 16:24 | 個別記事表示 | コメントを見る (1) |
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2004年12月21日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月21日(火) 本格版 226号 第4問

示現塾 2004年12月21日(火) 本格版 226号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SM15-49

 ソフトウェアを中心としたシステム開発及び取引のための共通フレーム98(SLCF-JCF98)の説明はどれか。


ア オープンシステム環境を実現するために必要な共通の枠組みを規定したもの

イ オブジェクト指向技術に基づいて,ネットワーク上のアプリケーションプログラムを連携させてシステムを開発するための共通の枠組みを規定したもの

ウ ソフトウェア開発プロセスの作業項目を標準化し,その作業方法を規定したもの

エ ソフトウェアライフサイクルプロセスの作業項目を可視化し,その共通の枠組みを規定したもの

Posted by g@kko at 2004/12/21 08:51 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月20日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月20日(月) 本格版 225号 第4問

示現塾 2004年12月20日(月) 本格版 225号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-2-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:CM14-35

 システム開発と取引のための共通フレーム(SLCP-JCF98)に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア ISO/IEC のSLCP の検討内容を基にしているが,対象範囲に企画プロセスを加えるとともに,システム監査プロセスについては,内容を縮小して定義している。

イ システム開発作業全般にわたって“共通の物差し”や“共通語”を使うことによって,作業範囲・作業内容を明確にし,購入者と供給者の取引を明確にすることを目的にしている。

ウ ソフトウェアの違法複製行為,違法複製品などの使用を防止し,ソフトウェアを適切に購入・使用するためのガイドラインを示すことによって,ソフトウェアの適正な取引及び管理を促進することを目的にしている。

エ 特定の業種,システム形態(集中システム,分散システムなど),開発方法論などに極力依存しないよう配慮して策定されているが,開発モデルについては,ウォータフォール型を前提としている。

Posted by g@kko at 2004/12/20 07:12 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月19日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化 ]

示現塾 2004年12月19日(日) 本格版 224号 第4問

示現塾 2004年12月19日(日) 本格版 224号

第4問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-2/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU16-19

 BS 7799-2 におけるセキュリティ管理システム構築の枠組みは,(1)~(6)のステップからなる。正しい順番はどれか。

(1) 実施すべき管理目的及び管理策を選択・追加する。
(2) 情報セキュリティ管理システムの適用範囲を決める。
(3) 適用宣言書を作成する。
(4) セキュリティポリシを定める。
(5) リスクアセスメントを行う。
(6) リスクを管理する。

ア (3)→(4)→(2)→(6)→(5)→(1)

イ (3)→(4)→(5)→(6)→(1)→(2)

ウ (4)→(2)→(1)→(6)→(5)→(3)

エ (4)→(2)→(5)→(6)→(1)→(3)

Posted by g@kko at 2004/12/19 09:51 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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