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2004年12月16日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月16日(木) 本格版 221号 第5問

示現塾 2004年12月16日(木)本格版 221号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SD15-31

 ISMS適合性評価制度に移行する前の旧認定制度が基準としていたものはどれか。

ア コンピュータウイルス対策基準
イ コンピュータ不正アクセス対策基準
ウ 情報システム安全対策基準
エ ソフトウェア管理ガイドライン

Posted by g@kko at 2004/12/16 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月15日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月15日(水) 本格版 220号 第5問

示現塾 2004年12月15日(水)本格版 220号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SM16-48

 “個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項”(JIS Q 15001)に関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 勤労者の団結権に関する事項を含む個人情報の収集は,いかなる場合でも行ってはならない。

イ 個人情報の利用及び提供は,いかなる場合でも情報主体が同意を与えた収集目的の範囲内で行わなければならない。

ウ 情報主体以外から間接的に個人情報を収集する場合には,必ず情報主体の同意を得なければならない。

エ 情報主体から直接に個人情報を収集する場合には,必ず情報主体に収集目的を通知しなければならない。

Posted by g@kko at 2004/12/15 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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[ テクニカルエンジニア(データベース)/H16午前, データベース技術, 誤答管理 ]

H16AM38: 示現塾 2004年12月15日(水) 本格版 220号 第4問

示現塾 2004年12月15日(水)本格版 220号

第4問 データベース技術(SW,DB,SM向け)
分野-5-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:DB16-38

 TPモニタの配下で動作するアプリケーションプログラムからデータベースをアクセスするときの説明として,適切なものはどれか。


ア SQLの検索結果が“対象データなし”であったときは,DBMSがロールバックをする。

イ TPモニタヘのコミットとロールバックの指示はアプリケーションプログラムが行い,DBMSへの指示はTPモニタが行う。

ウ アプリケーションプログラムは,TPモニタ配下のほかのアプリケーションプログラムのコミット,又はロールバックの発行を確認して,自分のトランザクションをコミットするかロールバックするか判断する。

エ トランザクションの開始をアプリケーションプログラム側から指示することができず,TPモニタが開始時点を決定する。

Posted by g@kko at 2004/12/15 02:04 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月11日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月11日(土) 本格版 216号 第3問

示現塾 2004年12月11日(土)本格版 216号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-1/技術レベル-II/出題頻度-高/出典:SW16-43

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-12-11-3.htm

 次の関数addを考える。メインプログラムを実行した後,メインプログラムの変数X,Yの値はどうなるか。ここで,仮引数Xは値呼出し(call by value),仮引数Yは参照呼出し(call by reference)であるとする。

Posted by g@kko at 2004/12/11 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月10日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月10日(金) 本格版 215号 第2問

示現塾 2004年12月10日(金)本格版 215号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-28

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-12-10-2.htm

 資源 X,Y,Z を占有して処理を行うプロセス A~D がある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセス A とデッドロックを起こす可能性のあるプロセスはどれか。

ア プロセス B,C              
イ プロセス B,C,D
ウ プロセス B だけ             
エ プロセス C だけ

Posted by g@kko at 2004/12/10 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年12月09日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2004年12月09日(木) 本格版 214号 第3問

示現塾 2004年12月09日(木)本格版 214号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:AU16-06

 Javaの各種コンパイラによる翻訳に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ア Javaコンパイラで翻訳したコードは,Java固有のバイトコードである。
イ Javaコンパイラで翻訳したコードは,リンケージエディタで編集する。
ウ Javaネイティブコンパイラで翻訳したコードは,JavaVMで実行する。
エ JITコンパイラでバイトコードに翻訳して,JavaVMで実行する。

Posted by g@kko at 2004/12/09 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月27日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/セキュリティと標準化, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月27日(土) 本格版 202号 第5問

示現塾 2004年11月27日(土) 本格版 202号

第5問 セキュリティと標準化(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-6-1-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-78

 セキュリティ対策の"予防"機能に関する記述として,適切なものはどれか。

ア アクセスログをチェックし,不正なアクセスがないかどうかを監視する。
イ コンティンジェンシープランを策定し,訓練を実施する。
ウ 重要ファイルのバックアップ処理を定期的に行う。
エ セキュリティに関する社内教育を実施し,個人の意識を高める。

Posted by g@kko at 2004/11/27 02:05 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月25日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月25日(木) 本格版 200号 第2問

示現塾 2004年11月25日(木) 本格版 200号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:SW16-21

 PCIのユニバーサルカードの規格の内容として,適切なものはどれか。

ア 5Vと3.3Vの両方のバスに対応したカード
イ 64ビットと32ビットの両方のデータ幅に対応したカード
ウ 66MHzと33MHzの両方の転送速度に対応したカード
エ ロープロファイルPCIと標準PCIの両方の大きさに対応したカード

Posted by g@kko at 2004/11/25 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月18日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号 第2問

示現塾 2004年11月18日(木) 本格版 193号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-5/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW14-21

 MO の特徴に関する記述として,適切なものはどれか。


ア 記録膜が磁化されている記録媒体に,レーザ光を照射して熱すると同時に,磁化の方向を変えることによってデータを記録する。

イ 磁性体を塗布した薄いプラスチックの円盤に,磁化極性を変化させるだけで,データを記録する。

ウ ピットと呼ばれる微小なくぼみと,ピット間にあるランドと呼ばれる平たんな領域の組合せによってデータを記録する。

エ レーザ光の照射によって,記録膜が結晶になったり,非結晶になったりする相変化を利用してデータを記録する

Posted by g@kko at 2004/11/18 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月14日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月14日(日) 本格版 189号 第3問

示現塾 2004年11月14日(日) 本格版 189号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-5/技術レベル-I/出題頻度-低/出典:AU13-06

 モジュール強度は,機能的強度,情報的強度,連絡的強度,手順的強度,時間的強度,論理的強度,暗合的強度に分類される。モジュール強度に関するこのような概念を導入する目的はどれか。

ア 機能的強度をもつモジュールと情報的強度をもつモジュールだけで構成されるプログラムを,最も望ましいものとして普及させるため。

イ どのようなプログラムも,機能的強度をもつモジュールと情報的強度をもつモジュールだけで構成できることを証明するため。

ウ どのレベルまでモジュールを細分化したらよいかについて,設計の標準を提供するため。

エ モジュール強度の強弱を認識して,設計者がモジュールを作成したり利用したりできるようにするため。

Posted by g@kko at 2004/11/14 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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2004年11月05日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム, 誤答管理 ]

示現塾 2004年11月05日(金) 本格版 180号 第2問

示現塾 2004年11月05日(金) 本格版 180号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-1-3/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-18

 主記憶へのアクセスを高速化する技術の一つであるメモリインタリーブに関する記述のうち,適切なものはどれか。


ア 主記憶と外部メモリを一元的にアドレス付けし,事実上無制限のメモリ空間を提供する方式である。

イ 主記憶と磁気ディスク装置のアクセス速度の差を補うために,補助的な記憶装置を両者の間に置く方式である。

ウ 主記憶と入出力装置との間で CPU とは独立にデータ転送を行うことを可能とした方式である。

エ 主記憶を複数の領域に分け,複数のメモリ領域に並列にアクセスできるようにした方式である。

Posted by g@kko at 2004/11/05 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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