2005年03月03日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2005年03月03日(木) 本格版 298号 第2問

示現塾 2005年03月03日(木) 本格版 298号

第2問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:NW15-20

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2005-03-03-2.htm

 東京本社と各支店間を直接接続している通信ネットワークに,回線多重化装置(図の●印)を導入し,通信ネットワークに関するコストダウンを図った。このときの月額経済効果は何万円か。ここで,新旧ネットワークの各支店間の月額回線費用(万円)は図に示すとおりである。また,回線多重化装置は1台300万円の装置を月額料率2%のリース契約で2台導入することとし,モデムなどの通信装置の金額は無視することにする。

ア 10    
イ 13    
ウ 15    
エ 19

Posted by g@kko at 2005/03/03 07:29 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
この記事をLicWikiに埋め込む:
コメント