2004年11月21日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/システムの開発と運用 ]

示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号 第3問

示現塾 2004年11月21日(日) 本格版 196号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-6/技術レベル-I/出題頻度-高/出典:SW15-51

 ブラックボックステストに関する記述として,適切なものはどれか。

ア テストデータの作成基準として,テストケースの網羅率(カバレージ)を使用する。
イ 被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。
ウ プログラムの内部構造に着目し,必要な部分が実行されたかどうかを検証する。
エ 分岐命令やモジュールの数が増えるに従って,テストデータが大きく増える。

Posted by g@kko at 2004/11/21 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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