2004年12月14日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/コンピュータシステム ]

示現塾 2004年12月14日(火) 本格版 219号 第2問

示現塾 2004年12月14日(火)本格版 219号

第2問 コンピュータシステム(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-2-2-1/技術レベル-II/出題頻度-中/出典:SW15-27

本問は、図表を含みますので、下記をクリックしてください。
 http://zigen.cosmoconsulting.co.jp/mailmag/pic/2004-12-14-2.htm

 タスクが実行状態(RUN),実行可能状態(READY),待ち状態(WAIT)の三つの状態で管理されるリアルタイム OS において,タスク A,B,C がプリエンプティブなスケジューリングによって,図に示すとおりに状態遷移した。各タスクの関数のうち、適切なものはどれか。ここで、優先度の関係は,“高い>低い”で示す。

ア タスクA > タスクB > タスクC
イ タスクB > タスクA > タスクC
ウ タスクB > タスクC > タスクA
エ タスクC > タスクB > タスクA

Posted by g@kko at 2004/12/14 02:02 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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