2004年12月08日

[ テクニカルエンジニア(データベース)/H13午前, システムの開発と運用 ]

H13AM15: 示現塾 2004年12月08日(水) 本格版 213号 第3問

示現塾 2004年12月08日(水)本格版 213号

第3問 システムの開発と運用(SW,DB,SM,AU,ES向け)
分野-3-1-1/技術レベル-II/出題頻度-低/出典:DB13-15

 データ型に関する記述のうち,抽象データ型の記述として適切なものはどれか。


ア 同じ構造をもつデータを1列に並べたものとして定義し,可変長データとして扱うことができる。

イ データ型の定義の中にそのデータ型に関する操作を記述し,データへのアクセスはそこに記述された操作だけを用いて行う。

ウ 同一の型のデータを指定された個数だけ並べたものとして定義し,各データへのアクセスはインデックスを用いて行う。

エ 名前のついた変数の組で表され,構造をもった対象を扱うときに用いられる。

Posted by g@kko at 2004/12/08 02:03 | 個別記事表示 | コメントを見る (0) |
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