あの雑誌が薦めるDB本。
・データ中心システムの概念データモデル
・データ中心システム設計の実際
・T字型ERデータベース設計技法
・業務別データベース設計のためのデータモデリング入門
・生産管理・原価管理システムのためのデータモデリング
・データウェアハウス・ツールキット
・実践的データモデリング入門
2冊は読んだ。あと1冊は存在を知っている。
あとは知らんなぁ。。。
これまた難しそうな専門書がズラッと並んでるなw
ていうかガッコその雑誌をとってるの(´・ω・)? それはテクデ対策じゃなく、DB一般向けに薦めているという意?
しかしやはりこの中にも午後2対策にとっておきのあの2冊が含まれてなかったようで、なんとかセーフ(;´・∀・)
ていうかガッコ暇なんじゃん(´・∀・)つだったら模範解答みたいなのはいらんから早くガッコの解答うpしるヽ(`Д´)ノ
あと試験一日の実況中継みたいな日記もそろそろo(´・∀・`)o
>>2
あの2冊は入っていないっすか。。。
>ていうかガッコ暇なんじゃん
いや。。そういうワケじゃ。。。
とりあえず書けるものを書いておくって感じで。。。
午後I の解答例は書いている途中。。。
あ゛~~~っ!!
と,気づいて書き直し中で,下書き状態です。
今日はアルコールが入っているのでリリースは明日になるかと。
あの1日は丁度1週間後の明日かな。(たぶん)
>>2
>ていうかガッコその雑誌をとってるの
個人的にとってます。はい。
創刊から持ってます。
>それはテクデ対策じゃなく、DB一般向けに薦めているという意?
DB一般っす。
「DOAと データ モデリングを学ぶ 8冊」だそうです。
通りすがりで失礼します。なんというか面白いという点でのお勧め本だと思いました。
データ総研の2冊は意味論より先に打ちたてた理論
T字形は意味論から派生した独自理論
渡辺さんの2冊は構文論から派生した独自理論
真野さんは意味論の標準的教科書
というところです。どれも良い本ですが、これを順に読んでも混乱するだけでしょう。しかも、どの方法論も読んだだけで理解出来るような底の浅いものではありません。特にT字形は本に書いてないことこそが重要だと最近知りました。
DB試験を目標にするなら、意味論は出ませんから(爆)読んでも無駄です。コッド論文の関係モデルをしるなら例えばこんなサイトが参考になります
DWの1冊だけ読んでません。コッド博士がRDBの限界を指摘されて考え出したのがデータマート(DW)ですので、いずれにせよコッド博士の掌で踊ってるだけのようです。